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DVD Flick  2000 XP Vista
異なる動画をまとめて 変換してDVD ファイル形式とISOイメージファイルで出力し、自動に 付属の ImgBurn にてCD/DVD メデイア に ライティング!
一般家庭のDVDプレーヤー又はパソコンで再生出来ます。
 対応形式 avi , mpeg , mov , wmv , asf , flv , mp4 , matroska 対応。
 再生 DVDFlick は、チャプターを打ち込めますが、チャプターメニューの作成は、現在のバージョンでは作成出来ません、複数の作品からDVD を作成する場合は、プレーヤーの頭だし機能にて格作品を呼びだす、又はチャプターポイントに飛ばして再生する事になります。 ( 連続再生の指定も可能)
 Vista 使用 Vista 使用は、管理者権限にてインストール!
プログラムを直接右クリックより 「 管理者として実行(A) 」 にてインストールを実行する。
 入手

http://www.dvdflick.net /
メニューの Download より入手ページを開いてダウンロード!
 モニターに!
Gom player
DVD - VOB ファイル対応
SMPlayer
DVD - ISO ファイル対応


DVDFlick 日本語化 →同じバージョンを使用します
必要なのは、解凍して出てきた赤/黄色のファイル一つです。このファイルを、C:\Program Files\DVD Flick プログラムフォルダ内に移動又は、コピーしてWクリックして実行します、「正常終了」 と表示されたら成功です。日本語化後このファイルは削除しても構いません。「CRCエラー」 と表示の場合は、本プログラムと日本語化パッチのバージョンが合っていないと言うことです。


作業開始!
注意事項!
1. 保存するフォルダ内をDVDFlick は、削除してから作成しますので空のフォルダを必ず保存先に指定して下さい。
* 間違えてマイドキュメント等を直接指定しないように。
2. 出力保存するルート/アドレスに大文字・日本語が含まれる場合は、エラーになります、全て半角英数字使用の必要があります。
保存のルートに日本語 のログオンユーザー名 が含まれている場合は、ユーザーアカウント名を半角英数字に変更するか又は、WinXP ならドライブ直下に dvd としてフォルダを作成して指定するとよいです。

ひらがなを使うと左図のようになります、いけません。

1. ファイルの取り込みと保存先の指定!
メイン画面へ作成するファイルを取り込みます!ウィンドウにファイルをD & D 又は、「タイトル追加」 から取り込みます。次に Vista ならデスクトップに [ dvd ] 等として半角英数字にてフォルダ名を付けて保存のフォルダを作成して、 下方の「プロジェクトの出力先フォルダ」 より作成した [ dvd ] フォルダを指定します。

新規プロジェックト 現在の編集をリセットして、新しく編集を始めます。
プロジェックトを開く 保存済みの編集データーを読み込みます。
プロジェックトを保存 現在の編集を保存します。後で編集設定を読み込む事で、再編集を間単に再開出来ます。
プロジェックトの設定 DVD 作成のメイン設定。
作成処理 作成開始。
ガイド 解説。
About バージョン情報等を表示。
タイトル追加 ファイルを取り込む。
タイトル編集 1 ファイル単位の設定。
レベルメーター 左に任意で指定された作成容量に対して、現在取り込んでいる編集中のファイル容量が表示されます。それがCD又は、DVDメディアサイズを指定の場合は、レベル範囲内でファイルを取り込み編集するとよいと言う事です。
プロジェクトの出力先フォルダ マイドキュメント等に 半角英数字にてDVD 等としてフォルダを新しく作成して指定して下さい。
2. 画面サイズとチャプター時間を指定する!
ウィンドウに取り込んだファイルを直接W クリック又は、「タイトル編集」 をクリック!取り込んだ映像ファイルを一つずつ設定してゆきます。
取り込んだ複数の作品の設定等が全て同じでよい場合は、下方の「全てのタイトルに適応」 ボタンにて全ての作品に適応出来ます。

* チャプタを作成しなくても頭だしにて複数の作品を選択再生出来ますが長編の作品の場合は、チャプターを打ち込んでおいたほうが再生の際に便利です。

一般
ターゲットアスペクトレート 画面サイズを指定する!作品別に指定可能です。
チャプターの作成感覚 10 にて10分毎にチャプターが打ち込まれる。
指定のチャプター数に分割 30 にて一つの動画に30 のチャプターが打ち込まれる。
チャプタを作成しない 短編作品の場合は、なしでもよいでしょう。
ビデオソース単位で......... ?一作品毎の先頭にチャプタが打ち込まれると思われます。


他そのまま!
適応 クリックで決定!
3. General メディア、出来上がりサイズを決める!
メニュー _ プロジェックトの設定 を クリック! 書き込むCD , CD-RW 又はDVD メディアを決めます!今回は、片面1 層式のDVD 4.3 GB としています。

ターゲットサイズ 書き込むメディアを選択
ここで決めたサイズがメイン画面左の編集レベルメーターの基本サイズになります。
*
任意でサイズ指定の場合は、Custam を選択して Custom size より数値指定する。
カスタムサイズ データー量を任意で指定する。
エンコードの優先順位 Nomal でよい。
処理優先度と思うのですが、私の環境でHight でテストするも高速化の効果は、ありませんでした?
スレッドカウント

適応 クリックで決定!
4. Video 設定 - フォーマット、ビットレートの指定 - 以下の様に!

ターゲットフォーマット NTSC を必ず選択。
* 日本のモニター表示形式です。
エンコーディング....... Nomal
ターゲットビットレート Auto 推薦
ビットレートを上げると画質は向上するがファイル容量は、比例して増します。あげる場合は、レベルメーターを見ながら指定するとよい。
カスタムビットレート 任意で指定は、ターゲットよりCustomを選択してここで、さらにビットレートを上げれます。


適応 クリックで決定!

 詳細設定

2 パスエンコード選択にて高精度にエンコードされて画質の向上が見込まれますがその分時間が掛かります。

5. Audio 設定 - 以下の様に!

ボリュームの修正 音声出力調整は、100 % で変更なし!大きくしたい場合は、極端に変更せづに102% / 103% と言うように少しだけ上げるとよいです!
.......サラウンド5.1 チャンネル...... 未検証

適応 クリックで決定!
6. Playback 設定 - 以下の様に!

再生終了時の処理 Play the next title
取り込んだ複数のタイトル映像は、順次再生されます。

Stop playing
複数の作品を取り込んでいる場合、最初の作品が再生された後は、停止され次の作品は、連続再生されません。一作品の場合にStop playing を選択するとよいでしょう。
自動ループ再生 繰り返し再生は、一般家庭用のDVDプレーヤーで再生のメディアを作成の場合は、無効の方がよいでしょう。電源をOFF にする又は停止しない限り繰り返し、再生し続けることになります。

適応 クリックで決定!
7. Berning ライティング設定
今回はエンコードからメディアに書き込む作業を自動に指定します。

ISOイメージを作成 DVD ファイル形式にて作成後に ISO イメージファイルも指定の場所に追加作成されます。
プロジエックトを........ 自動的に、イメージライティングします。
ディスクラベル 出来上がるファイル名
半角英数字で入力!
ドライブ CD/DVD ドライブが指定されます。
RW ディスクを....... チエックあり!
書き込み後に..... 書き込み失敗時のために一応削除しないでおきます。


適応 クリックで決定!
8. 作成処理! ドライブにメディアを抽入して 「作成処理 」 ボタンを押して実行します。
自動的にメデイアに書き込まれて出来上がり、指定の場所にDVDファイル形式の 「VIDEO_TSフォルダ」 と ISO イメージファイルが出来上がります。
保持しておきたい場合は、どちらかのファイルを保存しておくとよい。又他のファイルは不要ですので削除しても問題ありません。
1.
プロジェックトの内容が実行された後にメディアに書き込まれます......「了解」選択。
2.
フォルダ内を削除するとの警告画面は、フォルダ内にファイルが無い場合でも出てきます、確認されまして「はい」を選択して実行して下さい。
3.
この終了画面の後に、ImgBurn にてISOファイルが作成されて次にメディアに自動に書き込まれます!


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