HOME

BACK

CCleaner 98 ME 2000 XP Vista 日本語に対応
ウィンドウズ、インストールのプログラムの不要なデーター、使用略歴の削除。不要なレジストリ−デ−タ−の削除。 ファイルデーターを復元出来ないように削除する事も可能。

アップデートは、新しいプログラムを上書きインストールでニューバージョンへ更新出来ます。

* クリーンアップ実行の フラッシュ映像!
* Windows 2000 用文字化け解消パッチプログラム配布サイト
* CCleaner Portable (ポータブル版)


主な機能
 クリーナー  ウィンドウズ  IE、エクスプローラー、システム、高度な設定。
 アプリケーション  アプリケーション、マルチメディア、ユーティリティー、ウィンドウズ。
 レジストリ  不要なレジストリデーター、問題となるレジストリデーターの削除。
 ツール  インストール情報  プログラムのアン/インストールと登録名の変更。
 スタートアップ  スタートアップ ( 自動起動 ) 登録の削除
 オプション  各種設定  言語指定、コンテキストメニュー、自動アップデート、削除方式設定等。
 クッキーリスト  クッキーリストの保持。
 カスタム  削除のファイルとフォルダを指定。削除形式の指定可能
 自動削除/Exclude  削除対象から除外するファイル、フォルダ、レジストリ値を指定。
 詳細設定  クリーンアップの動作設定等。
 バージョン情報  バージョン確認及びアップデート!


入手 インストール/セットアップ画面
メニュ−のDownload より以下の部分を選択して、次の画面にて入手! ごみ箱の右クリック、コンテキストメニューから起動出来ますので他のショートカットは、不要です。


オプション
各種設定 コンテキストメニュー
ゴミ箱右クリックメニューより実行可能!
クッキ−リスト 保持したいクッキ−ファイルを、指定。
自動削除
Exclude
削除対象から除外するファイル、フォルダ、レジストリデーターを指定。
詳細設定 筆者は、 「レジストリの問題をバックアップ.する前に....... 」 以外のチエックは全て外しています、ここは、個人の環境にて自由に設定して下さい。

設定を別途に保存されたい場合は、「すべての設定を ini ファイルに保存 」 にて保存して C:\Program Files\CCleaner\ccleaner.ini ファイルをバックアップするとよいです。

 カスタム
カスタムファイル及びファイルのクリア
指定のフォルダは、フォルダ内が削除され、各種設定より削除形式を指定する。この機能は、高度な設定のカスタムファイル及びファイルのクリアを有効にして実行する。セキュアなファイル削除は、カスタムから指定のファイル、フォルダとアプリケーション項目が対象でごみ箱内は、適応されないようです。

データーファイルを完全削除 - 完全削除専用のごみ箱フォルダを作成します!
1. オプションからカスタム選択。
2. 好きな所に 「 完全削除のごみ箱 」 等と好きな名前にて削除専用のフォルダを作成する。
3. [ フォルダを追加 ] より作成した 「 完全削除のごみ箱 」 を指定する。
4. 左メニューの各種設定 を選択、削除方式のプルダウンメニューより、[ 米国国防総省..........] をこの度は、選択する。
5 以後作成の 「 完全削除のごみ箱 」 に完全削除したいファイルを放り込み高度な設定より [ カスタムファイルとフォルダ ] をチエックにて有効になり、クリーンアップボタンを押して指定された削除方式で削除される。削除されたファイルは、復元不可能になる。


ツール
インストール情報 アンインストール
プログラムのアンインストールの実行。

エントリの削除
ソフトウェアーを、アンインストール後に不要に登録名だけが残っている場合に、不要な登録を削除出来ます。
スタートアップ 自動起動プログラムの無効、有効/エントリの削除。



クリーナー
ウィンドウズ IE , ウィンドウズエクスプローラー , システム 関連の 使用略歴/不要なデーターのクリーンアップ
アプリケーション ユーザーがインストールのプログラム又はウィンドウズ関連のツール等の不要なデーターのクリーンアップ。

○ チエックあり、× チエックなし、 △ 自己判断、□ 定期的に実行

インターネットエキスプローラー
インターネット一時ファイル このフォルダにブラウザで表示されたサイトのデーターがキャッシュ保存される。
クッキー サイトにアクセスした際にCookie ファイルは、ユーザ情報として最後にサイトを訪れた日時、サイトの訪問回数等がログオンしたユーザー別の Cookies フォルダ内に保存されます、セキュリティー上定期的にクリーンアップするとよい。
略歴 ブラウザに表示された略歴。
フォームへの入力略歴 サイトへのログインの際に 打ち込んだユーザーID 、パスワードを保持したい場合は ここのチエックを外すとよい。

システム
ごみ箱を空にする
一時ファイル TEMP フォルダ内を削除
クリップボード クリップボードに登録のデーターを削除
メモリダンプ システムに障害が発生した場合に、メモリの内容をファイルに保存しておく機能で、保存のファイルを削除する。 ○ 参考ページ!
CHKDSKコマンドのフラグメント Chkdsk File Fragments - ? ×
ウィンドウズ ログファイル Windows Log Files - 削除後の影響を全て確認出来ないため(筆者)ノーチエック ×(推薦)
スタートメニューのショートカット 無効なショートカットを削除する (プログラムのアンインストール後にショートカットが残る場合があります)
デスクトップのショートカット
高度な設定 定期的に実行するとよい!
古いプリフェッチデーター C:\WINDOWS\Prefetchフォルダ内の古い pf ファイルをクリア

Prefetch機能
Windows XPから搭載された、アプリケーションを素早く起動するために、使用したプログラムのプロセス(起動順序)を 「pf/プリフェッチ」 ファイルとしてフォルダにキャッシュ保存して、ウィンドウズ起動の際にこのファイルを先読みする事で、プログラムを高速に起動させる事が可能。

ここは、頻繁に削除するべきではありません。定期的に行うとよいです。
□ 参考ページ!
メニューオーダーのキャッシュ スタートメニューの設定がリセットされて再構成されます。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion \Explorer\MenuOrder\Start Menu2\Programs
[ MenuOrder ] キーが削除されます。
ウィンドウサイズ/表示位置のキャッシュ エクスプローラーの表示フォルダと表示設定をリセット。
ユーザーアシストの略歴 WinXP - スタートメニューの [ よく使うプログラム ] リスト制度を高める。
IIS ログファイル IIS - インターネットインフォメーションサービス (マイクロソフト社のWebサーバ用のソフトウェア) 

*
IIS は、プログラムコンポーネントからインストール可能でデフォルトではインストールされていません。IIS 未使用の場合は、ノーチエックでよい。


マイクロソフト参考ページ
ホットフィックスアンインストーラー ウィンドウズの更新プログラムのアンインストールプログラム、削除にて「プログラムの追加と削除」からアンインストール出来なくなる。 ×(推薦)
カスタムファイルとフォルダ オプションのカスタムより削除するファイルとフォルダを任意で指定している場合にチエックすると実行される。


Registry

1. 「問題点をスキャン」 をクリックして実行し、検出のデーターを確認されまして、「問題点を解決...」 ボタンにて削除します。

*
Windows 関連のデーターで確認出来ないデーター又は、不安な場合は、外すとよいでしょう。

2. 「はい(Y)」 を選択して先にバックアップを取ります。専用のフォルダを作成して格納して置くとよいでしょう。

3. 「 選択したすべてを解決 」 ボタンを押して次に「OK」ボタンを押して削除されます。
* 不具合が発生の場合は、バックアップしておいた 「Reg」 ファイルにてクリーンアップする前へ復元(元に戻す)します。再度クリーンアップを実行の場合は、検出データーを確認し安全なデーターのみを削除します。


← WindowsXP / Vista の場合は、バックアップファイルをW クリックにて実行して、パソコンを再起動にて反映されます。


このペ−ジのTOP