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CCleaner  5.47  レジストリクリーンアップ
CCleaner  のレジストリクリーンアップ機能はウィンドウズを使用するとともに蓄積した不要なレジストリデーターを削除して Windows を最適化するものです。 レジストリデーターはウィンドウズの根幹となるもので実行の際は必ずバックアップを取ってから行ってください。

CCleaner でレジストリクリーンアップ後に問題が出ましたら? 今後は他の  [ Free Window Registry Repair ] 等を使う方が良いかも?しれません。

 製作者  https://www.piriform.com/
 入手ページ  https://www.piriform.com/download
 ポータブル版  CCleaner Portable
 対応OS  XP/Vista/7/8/8.1/10
 言語  日本語対応
 最終更新日  2018年10月23日
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作業順序

1 左メニューの [ レジストリ (G) ]  を選択。
2 [ 問題点をスキャン (S) ] をクリックします。
3 スキャン終了後、[ 問題点を解決  (F) ] をクリックして実行します。
4 [ レジストリに変更を加える前にバックアップしますか? ]  画面は  [ はい(Y)] を選択してバックアップします。 
レジストリのバックアップについて
オプションの拡張設定で [ レジストリ問題のバックアップを行うためにダイアログを開く ] を有効の必要があります。  
現在のレジストリデーターを [ reg ] ファイルとして保存してバックアップしておきます。
5 [ 選択したすべてを解決 ] をクリックで検出の項目がすべて削除されます。
これを解決
現在右側に表示の検出項目のみが削除されます、左下の << >> ボタンで検出項目を移動表示出来ます。
選択したすべてを解決
チエックを入れた削除する項目をすべて削除します。
6 [ 閉じる ] ボタンで閉じて終了です。
7 最後にウィンドウズを再起動してレジストリデーターの変更を反映してレジストリクリーンアップの作業は終了です。


除外リストに指定する
削除したくない 「 レジストリ データー 」 は、右クリックから 「 除外リストに追加 」 を選択して除外リストに登録すると今後は検索範囲から除外されます。
復元
レジストリのクリーンアップ後に問題が発生した場合は、バックアップファイルでクリーンアップする前に戻せます。 保存しておきました バックアップファイルを直接 Wクリックして実行し、 PC を再起動して反映して復元の終了です。 クリーンアップを再度実行する時は、不具合の原因となるレジストリ項目を  「 除外リスト 」に入れてから再度実行するとよいです。 

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