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MSI マザーボード + インテルCPUの仮想化支援機能 をBIOS 設定で有効に
VT - Virtualization Technology - 仮想化支援機能を BIOS 設定で有効にする順序を載せています。


 PCメーカー名  九十九 eX..Ccomputer Aero Stream
 マザーボード  MSI : Phoenix - AwardBIOS
 CPU  Intel(R) Core 2 Duo - E6600 : 2.4 GHz
 参考ページ  https://www.intel.co.jp/content/www/jp
 最終更新日   2019年12月10日
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VirtualChecker - 仮想化支援機能チエックツール
使用の PC が [ Intel VT-X ] 、 [ AMD-V ]  の有効無効、Intel 64 / AMD 64 のサポート状況、SLAT のサポート状況等を検索表示できます。
タスクマネージャーで仮想化支援機能をチエック
仮想化支援機能のサポート状況と有効無効を確認。


作業順序
上下↑↓ 矢印キーで項目を移動して選択し、[  Enter ] キーを押して決定します。 設定し終わりましたら  [ F10 ] キーを押して [ Y ] キーで保存、 N キーで保存しないことになります。 [ Esc ]  キーで元の画面に戻ります。

1 PC 電源を入れて Del キーを押したま PC の電源を入れます。 BIOS 画面が出てくるまで Del  キーは押したまま!
2 [ Advansed BIOS Feafures ]  を上下 ↓↑ 矢印キーで選択して Enter。
3 [ CPU Feature ] を選択して Enter。
4 [ Virtualization Technology ]  選択して Enter。
5 [ Enabled ]  を選択して Enter。 Disabled で無効となります。
6 [ Enabled ] 有効になったのを確認されましたら  [ F10 ] キーを押します。
7 変更した設定を ( Y ) キーを押して Enter で保存して作業は終了となり、Windows が起動します。


仮想化支援機能が有効になっているかタスクマネージャーにて確認
Ctrl + Alt + Esc キーを同時に押します。 又はタスクバー右クリックから [ タスクマネージャー ] を選択。
上部タブメニューの [ パフォーマンス ] を選択、 左メニューの [ CPU ] を選択、右下の項目に [ 仮想化:    有効 ] となっています。

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