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Windows Defender アンチスパイウェアー by Microsoft
リアルタイムにて動作しますマイクロソフトが無料で提供していますスパイウェアー対策ソフトです。 

Windows XP で入手できました Windows Defender は既に配布終了のようです。 Windows 7 ではディフェンダー機能を含みますアンチウィルスソフトの Microsoft Security Essentials をお使いください。
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 製作者  Microsoft
 DOWNLOAD  配布していません
 対応OS  XP/2003/Vista/7
 言語使用  日本語対応
 最終更新日  2011年10月16日
 


OS 別の Windows Defender 対応状況
Microsoft Security Essentials アンチウィルスソフト使用の方
既に Windows Defender の機能がこのアンチウィルスソフトに含まれていますので これを使用の場合はWindows Defender は必要ありません。
Windows XP
Windows Defender は入っていません。
Windows Vista / 7
スパイウェアー対応の Windows Defender が既に入っています。
Windows 8 / 8.1 / 10
ウィルス、スパイウェアー対応の Windows Defender が既に入っています。
Windows 10
Windows ファイヤーウォール、アンチウィルス等のセキュリティー全般を統合する、Windows Defender セキュリティーセンターとなりました。

インストール
[ 推薦設定を使用する(U) ] を選択にて自動に Microsoft SpyNet の基本メンバーになります、ここでの設定は後で変更出来ます!

インストール順序 - 2007 年11 月現在
ウィザード画面 操作
1. Windows Defender インストールウィザードへようこそ 次へ(N)
2. MicrosoftWindows 正規品の確認 検証(V)
3. Windows Defender 使用許諾契約書 同意しますにて 次へ(N)
4. 左画面 次へ(N)
5. セットアップの種類 完全(C)
6. Windows Defender をインストールする準備が出来ました インストール(I)
7. Windows Defender のインストールの完了 完了(F)

ツール

オプション 各種設定
検疫されている項目 隔離したプログラム
許可されている項目 許可したプログラム
Microsoft SpyNet ユーザーコミュニティー
ソフトウェアーエキスプローラー 自動起動、現在実行のプログラム
Windows Defeder の サイト マイコロソフトサイト

ツール _ オプション!
設定は標準設定でよく変更の必要はほとんどありません!設定変更後は、保存ボタンを押して有効になります。
コンピューターを自動的にスキャンする(U) クイックスキャンは負担も少なく短時間で終了しますので有効にしておきましょう。
リアルタイム保護を使用する(N) 通常は有効
常に表示する(W) 有効で タスクバーにアイコンが常時表示される。標準では未表示になっている。

データーベースのアップデート
メイン画面のヘルプボタンより手動にて更新出来ますが、オプションより、「スキャンを開始する前に............」 をチエックにて検索する前にデーターースは更新されます!
* ウィンドウズアップデートにて自動に更新されます。

スキャン

クイックスキャン
感染する可能性が高い部分のみを検索します。 定期的に実行するようスケジュール設定しておくとよいです。

完全スキャン
全ての領域を検索します、スパイウェアがコンピュータに侵入した疑いがある場合は、完全スキャンを実行する。

* 安全のために定期的に行うと良い。

カスタムスキャン
特定のドライブ、フォルダ等を選択(E)より指定して検索出来ます。

ソフトウェアーエキスプローラー

スタートアッププログラム
自動起動プログラムの管理

停止する!
左ウィンドウよりマウスにてマーク指定して無効にする(D)ボタンクリックにて無効になります。

現在実行中のプログラム
現在実行のプログラムを確認する!

ディフェンダーで無効に出来ない場合
ユーザーインストールのプログラムで不要なものがあり、それを停止したい場合は、システム構成ユーティリティーのサービス/スタートアップ、又は管理ツールのサービスを確認して停止して下さい。

検出画面


削除
削除に成功の場合は、「状態」 のところに成功と表示されます。

上図は、検出場所は、「******* restore *****」 という事は、復元データー内より検出されたと言う事です。

検疫
一時的に別の場所へ移動させる、その間はファイルは実行出来ない状態になります。

隔離後査してメイン画面の 「検疫されている項目」 より危険な場合は、削除し、安全な場合は、復元して元に戻せます。
無視 何もしない。
常に許可 再スキャンの際は、検出されない。


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