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EASEUS todo Backup Free 11.5  イメージバックアップ&リカバリソフト
無料のドライブイメージバックアップソフトです。 Windows PE ブータブルディスクがウィザード方式で簡単に作成出来るようになり、又 1 クリックでウィンドウズのブートメニュー ( 起動画面 ) へ登録出来るのも感謝です。 ウィンドウズシステム ドライブのバックアップと復元は Windows PE を使用する事をお勧めします。 使用のWindows を必要なプログラムを全てインストールして常用使用の状態でイメージバックアップして置きますと本当に便利です。
 製作者  https://jp.easeus.com/
 入手ページ  https://jp.easeus.com/backup-...
 入手サイト ( 日本 )  Vector.co.jp
 インストール順序  https://mikasaphp.net/...
 Win PE ディスク作成  https://mikasaphp.net/....
 リナックス ディスク作成  https://mikasaphp.net/....
 携帯ページ  Win PE でイメージバックアップ
 携帯ページ  Win PE で復元
 対応OS   XP/Vista/7/8/8.1/10 ( 32/64 )
 言語使用  日本語対応
 最終更新日  2018年8月30日
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メイン画面です
設定画面 右上の  ボタンをクリック!

ディスクパーテーションバックアップ
ドライブ、パーテーション単位でイメージにてバックアップします。 
システムバックアップ
ウィンドウズが起動するのに必要なシステムドライブ C : のみを自動に選択してバックアップします。
ファイルバックアップ
ユーザーが作成したファイル、フォルダをバックアップ。
メールバックアップ
Microsoft Outlook 対応 Windows live / Mozilla Thunderbird は未対応です。
スマートバックアップ
登録のフォルダが監視され、ファイルの内容に変更がありますと自動にバックアップされます。 2 週間前までの状態に戻す事が出来ます。
クローン
ドライブ・パーテーションのクローン ( 複製 ) を作成します、基本的にSSD/HDD への移行となります。
システムクローン
OS が入っているドライブ、パーテーションを自動に指定して作成します。

ツール
イメージをチエック
バックアップファイルのエラーをチエックします。
ブータブルディスクの作成
Windows PE ベースのディスクとリナックスブートディスク (復元のみ ) を作成します。
( USBブートディスクは無料版では作成できません )
データー消去
復元データーを削除できます。
ISCSI イニシエーター
Microsoft iSCSIイニシエーターをインストール。
PreOSを有効化
ウィンドウズブートメニュー画面へ ブータブルディスクを登録します。 Windows PE は先に Windows PE を作成してから登録可能になります。
マウント/アンマウント
バックアップしたイメージファイルを仮想ドライブへマウント/アンマウント。
ログ
過去にバックアップした作業を新しい順序で一覧表示します。 [ 詳細 ] よりさらに細かく表示します。
ディスクリフレッシュ


ディスク / パーテーションのバックアップ ( 今回は CドライブをE ドライブへバックアップしてみます )
Windows をバックアップするには通常は C: ドライブをバックアップするとよいです

準備: 保存するフォルダを先に作成しておきます。
Cドライブ以外に [ Windows BAK ] 等と好きな名前を付けてフォルダを作成しておきます。
システムドライブや外付け HD 等、最適な保存場所がある場合は自動に [ My Backups ] としてフォルダが作成されます。

1 左上部メニューの  ボタンをクリック、[ ディスク/パーテーションバックアップ ] をクリックしてバックアップする Cドライブパーテーションをチエックします。
2 保存先を指定します。
オプションの分割設定について
外部DVD メディアに書き込む場合等いずれも分割設定は自動にした方が無難なようです。
3 後から確認出来るバックアップ名を入力します。
4 圧縮率を設定します。
5 実行ボタンをクリックしてバックアップを開始します。
+ バックアップ オプション 〜 圧縮率を設定
圧縮率を [ 高 ] にするとより小さなファイル容量 で保存できます。 圧縮率を上げるほどその分時間がかかります。
6 バックアップ中です ...... 終了しましたら右上の X 閉じるボタンで閉じて作業の終了です。


ディスク / パーテーションの復元
C : ドライブを復元
1 復元に使用する復元データーの [ 復元 ]  ボタンをクリックします。 
画面に復元に使用するデーターが無い場合は上部メニューの [ 参照して復元 ] より [ ********..PBD ] ファイルを指定して下さい。 旧バージョンで作成の物は表示されません
2 バックアップファイルの内容を確認します。
今回復元に使用する C ドライブのバックアップファイルを確認してチエックを入れて [ 次へ ] をクリックします。
4 復元先を指定します
C ドライブにチエックを入れて [ 実行 ] ボタンをクリックします。 
5 後は確認画面が出ましたらOK されまして流れに沿いまして終了してください。


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