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WinFlip  フリップ 3D機能を Windows XP へ移植!
WinFlip は Windows Vista 7 に搭載されている Flip 3D を Windows XP に移植したものです。 キーボードやマウスを使って
デスクトップ上のウインドウを 3D 表示して閲覧しながら切り替えることができます


Windows XP SP1 またはそれ以前のバージョンは DirectX9.0c が必要です。
動作に NET Framework 3.5 以上が必要。
マルチモニタ環境には対応していません。

 製作者  http://tokyodownstairs.blogspot.com/...
 入手サイト  http://www.softpedia.com/
 対応OS  XP
 言語使用  日本語対応
 最終更新日  2011年11月9日
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日本語化
WinFlip を起動してタスバー常駐 WinFlip アイコンを右クリックから [ Language ] → Japanese を選択して日本語にします。

設定 _ タスクバーアイコン右クリックより設定を選択
コメント
個人の操作しやすいようにキーボード操作キーまたはマウスの設定をされて下さい。 詳しくは [ readme_jp.txt ] ファイルを参考に。

キーボード設定

キー 動作内容
 WIN + Tab 画面切り替え3D化

[ WIN ] キーを押した状態で[Tab ] キーを押すごとに回転して [ Tab ] キーを話すと前画面が表示。

 Alt + Tab 画面切り替え

[ Alt ] キーを押した状態で [ Tab ] キーを一度押すと縮小画面が表示されて[ Tab ] を押して表示したいプログラムを指定して [ Tab ] キーを話すと指定の画面が表示される。

 Win + D ウィンドウを一括最小化

* 完全には対応できていないとの事。

マウス設定

デスクトップの端をクリックする  ( お勧め )

デスクトップ右端にてマウスをクリックしてフリップ画面を出し、スクロールにて画面を回転、デスクトップの何もない所をクリックで前画面が表示。 又表示するウィンドウを直接マウスでクリックすることも出来ます。
その他

「 スタートアップに追加 」 

クリックですべてのプログラムのスタートアップへ登録されます。

右クリックメニュー

描写設定 標準 コメント
 コマ落ち設定 無効 ビデオ性能により描画が遅いなどの場合に有効にすると改善される事があるかも知れないとの事です。
 アンチエイリアス 0 〜 16 で調整

ビデオカードで対応している数値が黒く表示されて選択できます。 未対応はグレー表示されます。

「 主に画像の輪郭を補正して滑らかに描写します、また文字の場合は反対にぼやけるということがあるとの事です 」

 表示タイプ 3D表示画面のウィンドウサイズです。
 テクスチャ品質 3 1〜6 で調整

作者の解説文

数字が大きい程高品質となりますが、ビデオカードの種類によっては対応していない場合もあります。6 がオススメ設定ですが、マシンによってはかなり遅く感じるかもしれません。デフォルトではやや高速な 3 に設定しています

。設定内容は初期化ファイルに保存され、次回起動時も引継ぎます。


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