HOME l BACK

WinExChange 拡張子判別、変換ツール XP Vista
対応拡張子数は、1246種類1438パターンに対応!調べたいファイルをEXEアイコンか起動画面にD&Dで判別、変換(H)ボタンにて正しい拡張子に変換出来ます。NT 系以外の方は高機能タイプの極窓を使用するとよいでしょう。

JWord 不要の場合は、解凍後、フォルダ内の 「CnsMinSetup.exe」 と、「CnsMin.dll」 を削除してもよいです。CnsMin.dll ファイルは、スパイウェアと判定される場合が多くあるようです。

動作に必要 → ・ Visual Basic 6.0 - SP6
WindowsXP は、標準で、VB 6.0 SP6 ランタイムは入っていません。


ウィンドウズの設定
登録されているファイルの拡張子を全て表示する
全てのファイルを拡張子にて確認出来る様に又は、セキュリティー上(ウィルスの関係上)確認出来るようにします。

マイドキュメント _ メニューツール _ フォルダオプッション _ 表示 _ 「 登録されている拡張子は表示しない 」 のチエックを外して 「OK 」ボタンを押します。

右クリックメニュー(送る)にショートカットを入れる!

WinXP
sendto フォルダのアドレスは、C:\Documents and Settings\Administrator\SendTo 隠しファイルになっています。

1. ファイル名を指定して実行(R) に 「sendto」 と入力して、「OK 」 ボタンを押して 「sendto 」 フォルダを表示する。
2. sendto フォルダ内の何も無い所にて、右クリックより新規作成(W) からショートカット(S) クリック!ショートカット作成ウィザードからWinExChange プログラム内のオレンジ色の起動アイコンを指定するとショートカットアイコンが登録されます。

WinVista
C:\Users\ログオンユーザー名\appdata\Roaming\Microsoft\Windows\SendTo

1. スタートメニューの検索ボックスに 「appdata」 と入力して Enter プッシュ!
2. Roaming _ Microsoft _ Windows _ SendTo と開いて開きます。

WinExChange を右クリックよりショートカットアイコンを作成して、開いた sendto フォルダ内に入れる。

使い方!
判別したいファイルを直接右クリックからWinExChange に送ります。

以下の場合は、 bmp 画像ファイルを判別した結果 png 画像ファイルと判別されています。変換(H) ボタンを押すと正しい拡張子が付けられます。又判別変換窓に任意の拡張子を入力して変換する事も出来ます。



このペ−ジのTOP