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WinDNA 7

Windows 7 の各種機能の設定を編集、カスタマイズするソフトです。 設定後にOKボタンをクリックして自動に PC 再起動にて設定が反映されます。

右クリックより 「 管理者より実行(A) 」 にて起動して下さい。
「 Kingsoft Internet Security 2011 」 と 「 Yahoo!ツールバー 」 が一緒に入っていました ........不要でしたらこれは削除してもよいです。

 製作者  aquarius さん
 DOWNLOAD  http://www.vector.co.jp
 対応OS  7
 言語使用  日本語
 最終更新日  2011年3月21日
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復元設定 > 作業をする前に復元ポイントを作成して置きましょう

1 WinDNA 7 > 復元設定をクリック!
2 上図の画面が出ます、保護設定にて Windows 7 インストールのドライブを有効の状態で作成(C)をクリック!
* 通常は Cドライブが有効でよい。
3 復元ポイント作成画面に後から解ります復元ポイント名を入力して作成(C)をクリックします。
4 「復元ポイントは 正常に作成されました 」 と出ましたら、新しい復元ポイントの作成に成功です。
5 「 閉じる 」 ボタンで終了します。

* 復元操作
上図のシステムの復元(S)からウィザードにて復元します。

ウィンドウズからは、スタートボタン > すべてのプログラム > アクセサリ > システムツール > システムの復元を選択して表示。

デスクトップ
Microsoft 参考ページ 〜  Windows 7 Home > Windows 7 の機能の詳細 左のカテゴリの参照よりエアロシエイク、エアロスナップ
機能を確認されて下さい。

タスクバー サムネイル

クールスイッチ > Alt + Tab

アンメーションの制御
パフォーマンスオプション設定です、すでにカスタマイズ済みなら カスタムを選択します。 
パフォーマンス オプション カスタム設定の一例
マイコンピューター右クリック  > プロパティー選択 > 左メニューよりシステムの詳細設定 > パフォーマンスの設定(S) > 視覚効果より

メニュー
 右ペインメニューの登録
タスクバー右クリック > プロパティークリック!
ウィンドウズスタートメニューのプロパティー
システム
格エクスプローラーを独立したメモリで起動
エクスプローラを別のプロセス ( 独立 ) で実行することで、エクスプローラがハングアップ ( 操作不能 ) した時の最悪の状態を回避出来ます。
その他
USB の監視間隔を長めに変更
USB機器が接続されているかどうかをウィンドウズは、一定の間隔で確認しています、この間隔を5ミリ秒に伸ばすことで、
CPU使用量、電力消費を抑えます。


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