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Windows 8  再インストール
Windows 8 の再インストール順序を紹介しています。 インストール後、 Windows 8.1 へはウィンドウズアップデートにて 8.1 へ更新出来ます。
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アカウント設定とログインについて
アカウント設定に [ メール ] を使用する方法と [ 従来の ID / パスワード ] によるログインする方法のどちらかを選択してインストールを進めます。 ログイン設定は後から変更できます。
必要なデーターはバックアップしておく
ドライブをフォーマットしてからの再 ( クリーン ) インストールの際は全てのデーターは失われますので、ブラウザの [ お気に入り ] 、 [ メール ] 等のユーザーが作成の必要なデーターがありましたら 事前にバックアップしておいて下さい。
イメージバックアップ
インストール終了後に、必要なソフトウェアーをインストール又は設定をして普段常用使用の状態でC ドライブをイメージバックアップしておきますと後から大変に便利です。何かありましたら最適な状態に復元できます。


インストール DVD-ROM で出来る事
今すぐインストールを選択の場合
インストール、ドライブ・パーテーションの削除/フォーマット/分割。
Wwindows.old フォルダについて
ウィンドウズインストールのパーテーションをフォーマットせずに元の場所へそなままインストール又はアップグレード、リフレッシュ、リセットした場合その時点から28 日間個人のファイルは C: ドライブ直下に [ Windows.old ] フォルダとしてバックアップされ、この期間が過ぎるとこのフォルダは自動に削除 ( ほとんど ) されます。 この Windows.old フォルダは W クリックしてファイルを取り出す事が出来ます。 詳しくはマイクロソフト参考ページを → Windows.old フォルダーからファイルを取得する
コンピューターを修復するを選択の場合
トラブルシューティング - PC をリフレッシュ/初期状態に戻す.  詳細オプションーシステムの復元/イメージでシステムの回復/自動修復/コマンドプロント。

・ システム要件
 CPU  1 GHz 以上の32ビット(x86)または 64ビット(x64)プロセッサ。
 メモリ  1 GB (32ビット)または2 GB (64ビット)。
 HD容量  16 GB のハードディスク空き容量(32ビット)または 20 GB (64ビット)。
 GPU  WDDM1.0以上のドライバーと DirectX9。

シングルブート ( 1台の PC へ 1 つの OS をインストール )
通常は C ドライブへインストールします!
C:: D: E:
Windows 8 データー用ドライブ データー用ドライブ
ここにインストール

マルチブート ( 1台の PC で複数の OS を共存させて使用する )
Windows 8 には 複数の OS を選択起動できます BCD ストア ( ブートマネージャー ) がついていますので 旧バージョンが
入っているPC へ後から他の空いている領域 ( パーテーション又は ドライブ ) へ Windos 8 をインストールしてマルチブート
環境を構築できます。 
C: D: E:
Windows XP/Vista/7 データー用ドライブ データー用ドライブ
既にインストール済み Windows 8 をここにインストール可 Windows 8 をここにインストール可

補完のの定番ツール
EasyBCD マルチブート構築に便利なブートローダー管理ソフト。
EASEUS Partition Master Home Edition 追加でインストールの空き領域を作成する際のパーテーション編集に。
EASEUS todo Backup Free イメージバックアップソフト。


ログインにマイクロソフトアカウントを使いたい方は以下より登録出来ます
http://www.microsoft.com/ja-jp/msaccount/default.aspx
サイトデザインは変更の場合があります。

インストールの開始
1 Windows 8 DVD ディスクを PC へ入れて PC を再起動します。 画面に、「Please any Key boot from DVD...」 と表示されたら
キーボードの Enter キーを押します。
PC 電源を入れた直後に起動するデバイス ( PC を構成する CD/DVD ドライブ等 ) を [ F12 ] キー ( PC によって異なる事がある )
を押して起動するデバイスを選択する必要がある PC があります。
注意 : インストールの実行中にPCは数回再起動されます
キーボードの Enter キーを押します
         
Please any Key boot from DVD...


DELL PC の場合
PC 電源を入れてDELLの ロゴが表示されましたらすぐに [ F12 ] キーを連打します。 次に起動するデバイスを選択するメニューが出ますので、メニューの中から各当します [ CD/DVD ] の項目を選択します。
2 少し待ちます
3 次へ(N)クリック
4 今すぐインストール(I)をクリック
5 待ちます
6 プロダクトキーを入力して次へをクリック
7 同意しますをチエックして次へをクリック
8 カスタム ....... をクリックします。
9 インストールするパーテーション ( ドライブ ) をマウスで指定して次へをクリックします。
ドライブをフォーマットしてからインストールする
Windows がすでにインストールされており、そこに新たに Windows 8 をクリーンインストール ( 再 ) するには[ ドライブオプション ( 詳細 ) ( A ) } をクリックしてすでにインストール済みの Windows 8 を選択して { フォーマット (F) ] をクリックして削除し、そこに新たに Windows 8 をインストールして下さい。
フォーマットせずに、そのままVista の入っていた場所へインストールする場合
この場合 USER ( 個人 ) フォルダはC ドライブ直下に [ Windows.old ] として自動にバックアップされ、 28 日間自動に保存されます。 Windows.old ファイルは W クリックして開いて必要なファイルを取り出す事が出来ます。
ドライブ(パーテーション)を分割、フォーマットするには [ ドライブオプション(詳細)(A) ] より行います。
ドライブオプション(詳細)(A)よりパーテーションサイズを変更する場合
* [ システムで予約済み ] と自動に作成された数百MB の領域には Windows はインストール出来ません。
パーテーション編集の際に以下の画面が出ましたら OK クリック!
「 Windows のすべての機能が正常に動作するように、システム ファイル用に追加のパーテーションが作成されることがあります。 」
パーテーションを 分割する場合
プライマリ パーテーションは OS をインストールする領域で最大3 つ作成出来ます。 4つめからは自動的に倫理 ( 拡張 )
ドライブとなります。さらにドライブ数を増やしたい場合は 1つを倫理ドライブにして倫理ドライブをさらに分割可能です。 
1 自動で作成された [ システムで予約済み ] の領域は何もしないでそのままでよいです。
2 ウィンドウズインストールのパーテーション(ドライブ) となります。 
インストールする前に [ フォーマット(E) ] にてフォーマットして下さい
3 [ 割り当てられていない領域 ] についてはインストール終了後に ウィンドウズの [ ディスクの管理 ] ツール又は直接ドライブ
を右クリックから[ フォーマット ] を選択してフォーマットしてデーター用のドライブとして使えるようにして下さい。 
デスクの管理ツールの起動
左下のスタートボタンを右クリックから [ デスク管理(K) ] を選択して起動し、未使用領域 ( 空き領域 ) のパーテーションを右
クリックよりフォーマットを選択にて実行し、通常は NTFS にてフォーマットします。
10 インストール中です .........
11 インストール終了後 PC が再起動します。
12 個人設定を開始してゆきます。 好きなカラーを選択し、 PC 名 ( 半角英数字 推薦 ) を入力します。
13 設定方法を選択します。 [ 簡単設定を使う ] と [ 自分で設定する ] のどちらかを選択します、 今回は [ 自分で設定する ]
をクリックします。
14 ネットワーク共有を設定します。 ネットワーク環境で複数の PC と共有接続するのなら有効にし、又 1 台の PC 使用で不要なら
[ いいえ ] を選択すると良いです。 後から変更できます。
15 セキュリティー設定。 標準設定でよいです又後から変更出来ます。
16 情報の提供の有効/無効を指定します ( 任意です、又後から変更出来ます )。
17 問題の解決策を任意で指定します。
18 アカウントを [ マイクロソフト登録のメール ] にするか従来形式の [ Microsoft アカウントを使わずにサインインする(W) ]
のどちらかで設定します。
今回は  [ Microsoft アカウントを使わずにサインインする(W) ] にて設定します、後から変更出来ます。
* 従来のログイン方法です
19 [ ローカルアカウント ] をクリックします。
20 ユーザー名とパスワードを設定して、完了クリックでインストールの終了です。
21 Windows 8 が起動しました。
22 以上でインストールの終了です。

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