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Show or hide updates トラブルシューター
不具合を起こしている更新プログラムの自動更新を停止するツールです。Windows 10 とは互換性の問題があり、 PC に問題を起こしているウィンドウズアップデートにて自動にインストールされた [ ドライバー ] や [ ウィンドウズの更新プログラム ] を非表示にして自動更新できないようにして問題を解決するマイクロソフトが配布するツールです。 

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 製作者  日本マイクロソフト
 入手ページ  https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3073930
 参考ページ  Windows 10: 問題を起こした更新プログラムや...
 対応OS  Windows 10/Insider Preview
 言語使用  英語
 最終更新日  2015年10月23日


Show or hide updates ツールの入手 https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3073930
ページ下部の以下より ダウンロードします。

作業の流れ
1 問題を引き起こしているドライバー、更新プログラムをアンインストールします。
( 更新したくない未適応の更新がありましたらすぐに実行してもよいかと思います )
2 Show or hide updates ツールで問題を検出します。
3 検出された問題を引き起こすドライバー、更新プログラムをチエックして非表示に設定して今後自動に更新されないようにします。

作業順序
1 初めに問題を引き起こしている更新のプログラムをアンインストールします。
@ スタートボタンを右クリック _ プログラムと機能(F) _ 左メニューよりインストールされた更新プログラムを表示を選択します。 
( ドライバーなどは初めのメイン画面に載ってい事と思います )
A 不具合をおこしている更新プログラムをチエックして上部の [ アンインストール ] をクリックして削除します。
2 Show or hide updates ツールを W クリックして実行しされまして以下の画面が出ましたら、次へをクリックします。
3 Hide updates をクリックします。
4 現在更新可能なリストが表示されます。 更新したくない項目にチエックを入れて次へをクリックします。
5 閉じるボタンで閉じて終了です。


一時停止の更新を再度更新できるように戻すには!
1 Show or hide updates ツールを W クリックして実行しされまして初めの画面は次へをクリックします。
2 [ Show Hide updates ] を選択します。
3 無効にしていました元に戻したい更新をチエックして次へをクリックして実行します。


ドライバーにについて
ウィンドウズアップデートにて自動に新しいドライバーに更新されて不具合が出た場合はデバイスマネージャーより [ 削除/アンインストール } 又は [ ドライバーを元に戻す ] にて元に戻した後にこのツールを実行してドライバーの自動更新を未表示に出来ます。
ドライバーを元に戻して Show or hide updates ツールにて自動更新を無効に .....
( 以下は NAVIDIA ディスプレイドライバーで説明していますが私の PC では問題はないものです )
1 デバイスマネージャーを起動します
スタートボタンを右クリックよりデバイスマネージャーを選択します。
2 不具合を起こしたドライバーを W クリックしてプロパティー画面を出します。
3 プロパティー画面
[ ドライバーを元に戻す ] にて以前のドライバーへ戻します。 削除(U)にてアンインストールとなります。 
4 Show or hide updates ツール を実行して不具合を起こしましたドライバーを未表示にして自動更新できないようにします。

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