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拡張子と隠しファイルの表示

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拡張子について
拡張子は各種ファイルを判断するためにも表示する設定にするのは今は常識になっています。 ウィルスは [ .... .exe ] 等の実行ファイルの場合もありますのでセキュリティー上拡張子は表示の状態に設定して置きましょう。
隠しファイルについて
隠しファイルについては隠しファイルを表示する必要がある時のみ表示して普段は安全のために未表示にしておきましよう。

 最終更新日  2015年10月13日


拡張子は常に表示の設定に、隠しファイルは必要な時にだけ表示して下さい
1 どれでもよいのでフォルダを表示します。
2 [ 表示 ] を選択して [ ファイル名拡張子 ] にチエックを入れて拡張子を常に表示の状態にします。

隠しファイルを表示するには [ 隠しファイル ] をチエックして隠しファイルを表示します。 隠しファイルは作業終了後元の状態に戻しておいてください。 
フォルダーオプション
右側の [ オプション ] をクリックしてフォルダーオプションを表示して [ 表示 ] を選択します。
が隠しファイルの表示設定項目です  が保護されたオペレーティングシステムファイルの表示設定項目です

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