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Orbit downloader 各種設定 |
日本語化
メニューの view _ Language _ japanese を選択する。 |
| ファイヤーウォールの設定 _ パーソナル・ファイヤーウォールを別途に導入の場合 |
サーバーとして機能する等と通告の場合
「P2P service of Orbit Downloader はインターネットまたはローカル ネットワークへ接続しようとしています」 等と通告の場合は、P2P
とし
て動作しようとしています、P2P を無効の場合は、ブロックを選択し後に設定よりP2P を無効にします。 |
インターネットにアクセス(接続)しようとしています等と通告の場合
ダウンロードを開始の場合は、プログラムとして動作するという事ですので許可して下さい。 |
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常に新しいページが読み込まれるようにします!
ブラウザメニューのツール(T)よりインターネットオプション(O)選択!
| WinXP |
インターネット一時ファイル選択 _ 設定(S) _Wev サイトを表示するたびに確認する(E)をチエックする! |
| Vista |
閲覧の略歴 _ 設定(S) _ Wev サイトを表示するたびに確認する(E)をチエックする! |
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チエック後は、OK クリック/適応Aクリック/OKボタンを押して確定します。 |
標準設定は、「自動に確認する(A)」です。
* ブラウザ - スーパーリロード
Ctrl + F5 にて最新のページが強制的に読み込まれる。 |
| 各種設定 Orbit メイン画面の上部メニューの設定アイコンをクリック |
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| スタートアップ....... |
有効の場合は、自動起動してタスクバーに常駐します。 |
| ダウンロード完了時........ |
完了後、タスクバーより通知表示される。 |
| アップデートを ..... |
最新版を自動に確認します。
手動アップデート
メニューのヘルプ(H)より 「アップデートをチエック」 を選択にて、アップデートファイルのダウンロード〜インストールとすすんで更新します。
* アップデートの前に Orbit プログラムを、アンインストールの必要は、ありません。 |
| デフォルトの保存先 |
保存先をマイドキュメントに 「 Orbit Download 」 等としてフォルダを作成し、参照より指定すると便利です。 標準では、ドライブ直下の
C:\Downloads フォルダとなる。 |
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| 最大同時接続数 |
一度にダウンロードするファイル数です、5 以内を推薦。 |
| 速度制限なし |
回線の最大値を指定は、チエックを外して指定する、わからない場合は、チエックありに。 |
| ディスクのメモリバッファの設定 |
物理メモリ領域をキャッシュ 使用して高速にファイルデーターを読み込み転送する。
* ダウンロードスピードにはあまり効果はないようです?
1kB = 1000B(バイト) , 1MB = 1000kB(キロバイト)
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指定入力値 |
| 30MB |
300000 KB |
| 60MB |
600000 KB |
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| オリジナルURLとの....... |
サーバーへの負荷を考慮して、3〜5 以内を推薦。 |
| 例外 |
個別に最大接続数を指定出来ます。
新規ボタンよりアドレスを指定します、ワイルドカード使用可能。
| アドレス |
指定例 |
| http://www.mikasaphp/ |
http://*.mikasaphp/* |
| http://mikasaphp.net/ |
http://mikasaphp.net/* |
*
Orbit は、重複接続にて高速にダウンロードしますがサイトによっては、サーバーに掛かる負荷を考慮して、重複接続によるダウンロードを許可(他のユーザーのDL速度が下がり迷惑が掛かるため!)されず、接続を切断されるサイトもあります。そのような接続に制限をされているサイトからダウンロードする場合は、オリジナル最大接続数を
「1」 に指定して、重複接続がされない設定でダウンロードするとよい、との事? |
| ジョブあたりの最大..... |
ミラーサーバー対応の分割数 |
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| Orbit を有効化(ダウンロード速度を高速化) |
P2P 機能の有効/無効。 |
* P2P を、後から無効にする場合は?
WindowsXP
ここで無効にした後に開放されたポートを、コントロールパネル _ セキュリティーセンター _ Windows ファイヤーウォール _ 例外より
Orbit 項目を削除して Orbit 使用のポートの開放を無効にする。 |
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| 監視 全て、Orbit でダウンロードする設定にしています。 |
| フラッシュ/ストリーミングキャッチャー |
共有ビデオの再生画面にマウスを当てると 「Get it」 クリックポイントが出て来ます。「Get it」 の右側の×選択で無効になります。 |
| ブラウザの監視 |
ここを有効にするとウェブ上にて全て Orbit にてダウンロードするようになります。 |
| キャンセルを押した後で....... |
出てきたOrbit をキャンセルすると通常の保存画面が出ます。 |
| ファイル形式の監視 |
登録のファイルがダウンロードの場合に自動に、Orbit が起動します。追加変更可能です。 |
| ブラウザの指定 |
Firefox , Opera , Maxthon 等にも適応可能です。
Sleipnir は、上手く動作しないのなら Sleipnir.exe を指定する
C:\Program Files\Fenrir & Co\Sleipnir\bin\Sleipnir.exe
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| @ |
ウィルスプログラム内の 実行ファイル/スキャンプログラムを指定します!プログラムは、通常のものとコマンドラインにて動作するものがあります。コマンドラインプログラムの場合は、A
にパラメーター値で動作指定する必要がある場合があります。 |
| A |
コマンドプログラム使用の場合にパラメーター値にて動作指定する。 |
| B |
スキャン対象のファイルを指定する![ ;. ] で区切って追加可能。 |
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AVG
付属のコマンドラインスキャナーの avgscanx.exe を指定する、パラメーター値は、 [ /SCAN ] と指定にてスキャンされるようです?詳しくは、ヘルプファイルの Command Line Scanning 項目を参考に! |
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Avira
常駐保護機能で、以下のように設定する、ダウンロードを実行した瞬間に検索されます。ここで指定の必要はありません。
| 機能 |
設定 |
選択 |
| Guard |
Scanmode |
Sca when reading and writing
ファイルの読み込み、書き込み時に検索されます。 |
| Archives |
Scan Archive
自動的にファイルを認識して検索し、拡張子が偽装されたウィルスファイルも検知します。 |
| Files |
Use smart extentions
圧縮ファイル検索。 |
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Avast
プログラムの指定 - [ ashQuick.exe ] を指定します。
「C:\Program Files\Alwil Software\Avast4\ashQuick.exe」 と入力。
パラメーター値は、無しでよい。 |
| Norton |
プログラムの指定は、「 navw32.exe」 プログラムを指定する。 |
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ブラウザ指定
IE系統のブラウザの指定は、W クリックするとブラウザが起動する [ ***.exe ] 起動ファイルを指定すると良い。
| ブラウザ |
アドレス |
| Sleipnir |
C:\Program Files\Fenrir & Co\Sleipnir\bin\Sleipnir.exe
[ Sleipnir.exe を指定する! ] |
| Lunascape |
C:\Program Files\Lunascape\Lunascape4\Luna.exe
[ Luna.exe を指定する! ] |
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一般設定
個人の使いやすいように設定すると良いが 「ファイル名をページタイトルにリネーム」 を有効で再生のビデオ作品名に自動に書き換えてくれるので便利です。 |
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