ホーム | フリーソフト l Macrium Reflect Free


Macrium Reflect Free  6.1   インストール順序、レスキューディスク作成、ブートメニューへの登録
ドライブイメージバックアップ&リカバリソフトの Macrium Reflect Free  のインストール順序、レスキューディスクの作成、ブートメニューへの登録順序を紹介しています。
スポンサー

 製作者  http://www.macrium.com/..
 入手サイト  Download.cnet.com
 入手サイト  Softpedia.com
 対応OS  XP/Vista/7/8/8.1/10   ( 32/64 )
 言語使用  英語
 最終更新日  2015年12月25日


入手 − http://www.softpedia.com/......
1 [ Download ] をクリックします。
2 以下より入手します。 x86 ( 32bit / 通常はこちら ) , x64 ( 64bit )

インストール
1 Next を クリックします。
2 Next を クリックします。
3 [ I accept the tems in the License Agreement ] をチエックして Next を クリックします。
4 無料の ライセンスキーを取得しました、Next を クリックします。
5 無料のユーザー登録画面は 今回は[ No ] を選択して Next を クリックします。
登録しますと新機能や特典について通知を受け取る事が出来ます。
6 Next を クリックします。
7 セットアップ ( 準備 ) が整いましたので、[ Install ] をクリックしてインストールを開始します。
8 [ Finish ] でインストールの終了です。

9 プログラムを起動しますと以下のユーザー登録画面が出てきます、不要でしたら [ Do not remind me ] をクリックしますと 2度と出てきません。
10 レスキューメディア ( Wiondows PE ) の作成を託します画面が出てきます。 今回はYes をクリックします。
プログラムを起動すると自動にレスキューディスクの作成を託します画面が出てきます。 不要又は今作成しないのなら [ Dont ask again ] をクリックししますと次回からはこの画面は出てきません。 レスキューディスクはプログラムのメニューの [ Other Tasks ] よりいつでも作成できます。
11 レスキューメディア作成のウィザード画面が表示、Next をクリックします。
使用の Windows のバージョンによってWindows PE を作成する画面は異なります、以下は Windows 10 で作成の時に出てくる画面です。
12 Next をクリックします。
13 Next をクリックします。
14 Download をクリックして Microsoft から必要なファイルをダウンロードします。
15 Windows PE イメージファイルをダウンロードしています ...... 少し待ちます .....
16 空の CD ディスクをドライブへ入れて finish クリックで書き込まれます。
[ winpe.wim ] イメージファイルは180 MB ぐらいです。
USB Device にて作成の場合
FAT32 にてフォーマットして作成します。
起動方法
PC の起動順序 ( XP/Vista/8/10 は 通常CD/DVD が一番目に設定 ) をBIOS 設定にて一番目にUSB ドライブに指定する必要があるかもしれません。 起動の際に Dell PC の様に 起動時に F12 キーを押してブートするデバイスを選択出来る PC でしたら楽ですが? そうでない ( 私のPC ) PC では少し面倒かもしれません。 EasyBCD にてUSBドライブ内の sources フォルダ内の [ winpe.wim ] ファイルをブートメニューに登録する方法もありますが ( 下部で紹介 ) ....
17 ................Successfully          .... と出ましたら成功です、 OKクリックで閉じます。
* レスキューディスクの起動順序
レスキューディスクをドライブへ入れて PC を再起動し、 [ Please any Key boot from CD or DVD... ] と出ましたら enter キーを押して起動します。 又PC 電源を入れた直後に起動するデバイス ( PC を構成する CD/DVD ドライブ等 ) を [ F12 ] キー ( PC によって異なる事がある ) を押して起動するデバイスを選択する必要がある PC があります。

  Please any Key boot from CD or DVD...

18 インストールおよびブータブルディスクの作成についてすべて終了です。
* EasyBCD にてレスキュー ディスクをブートメニューへ登録
CD/DVD又はUSBレスキューディスク内の sources フォルダ内の [ winpe.wim ] イメージファイルをコピーして Cドライブ直下等、適当な場所に置いて EasyBCD にて以下のように設定して登録ボタンをクリックして登録します。 [ boot.win ] を [ reflect.win ] 等に後から解りやすいように半角英数字でスペース等を入れないでリネームしてもよいです。
名前: { ここは自由に名前を入力してもよいです ] → ウィンドウズブートメニューに表示されます。
Windows 10 ブートメニュー画面へ Macrimreflect PE レスキューディスクが登録されました。

Macrium Reflect Free メインパージへ戻ります


ホーム | フリーソフト
Windows 98 | Windows XP | Windows Vista | Windows 7 | Windows 8 | Windows 10
サイトマップ | 利用規約及びリンクについて | プライバシーポリシー | メール送信フォーム
Copyright (C) Mikasaphp All Rights Reserved