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GOMPlayer コーデック内蔵型プレーヤー All Win/ Vista 動作確認済み!
コーデック内臓型プレーヤーであらゆるメデイアファイルを再生! 各種ファイル形式の再生フィルターを付属する、 今はやりの共有ビデオは全て再生又 動作も軽い事から映像編集のモニターにも便利です。

対応形式
avi・divx・asf・asx・wm・wmx・wmp・wvx・mpeg・mpg・mpe・m1v・m2v・dat・vob・mp4・3gp・k3g・lmp4・skm・dmskm・ogm・mkv・ifo・gom, flv,swf et'c

再生の不具合については 作者サイトの サポートのFAQ を参考にされて下さい、再生設定の調整で解消されるかも?しれません。

真空波動研Lite
コ−デック判別ツ−ル!動画ファイルの音声と映像のコーデックを判別します。


* 各種設定は 「環境設定」 画面、又環境ウィザードはすべてのプログラムの GOM Wizard アイコンにて後から起動できます。

インストール 環境設定ウィザード
1. GOM Player セットアップウィザード
次へ(N)クリック!
2. ライセンス契約書
確認されまして 同意する(A)をクリック!
3. コンポーネントを選んでください
「プログラムフォルダ」 は すべてのプログラムへ登録となる。
4. Google ツールバーのインストール
好きにすると良い! 次へクリック!
5. インストール先を選んでください
所定の C プログラムフォルダ内となる、インストールを クリック!
6. 完了(F)ボタンクリックで終了!続いて環境設定ウィザードが起動します!
1. はじめの画面は 一般モード 選択!
次へ(N)クリック!
2. コーデック設定
ビデオ/オーディオ 両方チエック、スピーカーは PC環境では 2チャンネルでよい。
次へ(N)クリック!
3. ファイルの関連付け
Windows Media/MPEG をチエック 、後から変更可能
次へ(N)クリック!
4. 字幕 / 普通、処理優先度 / 通常を選択!
次へ(N)クリック!
5. 完了クリックで全て終了。


主な操作画面!

1. F5 / 右クリック _ 環境設定

ファイルの関連付け、コーデックの適応等の基本設定をします。
2. F8 / プレイリスト

ファイルの管理、ネットラジオの指定、視聴設定
3. F7 / コントロールパネル

映像音質調整等の再生をサポート。映像をキャップチャーも可能。
4. Ctrl+O / フォルダを開く

メディアファイル保存のフォルダを開きます。


関連付け / コーデック
メディアファイルの関連付けは、関連付けから設定し、各種メディアファイル形式の適応は、コーデックより設定します。他各種設定は、そのままで大丈夫です。

環境設定
画面にマウスを当ててF5 プッシュ!又は右クリックより環境設定選択。

関連付け
メディアファイルを、GOMプレーヤーに関連付る。

コーデック
GOMプレーヤーで再生するファイル形式を決める。



ウィンドウズから関連付けする場合
ファイルの関連付けは、上手く切り替わらない場合は、直接ファイルを右クリックから「プログラムを開く(H)」、「規定のプログラム選択(C)」より「この種類のプログラムを開くときは、選択したプログラムをいつも使う(A)」 にチエックを入れてOK ボタンを押して関連つけらる。


「ファイルを再生できません」 と表示!
「Codec 検索」 ボタンを押してコーデックナビへ接続されて調査してくれます、再生に必要なプログラムが見つかった場合はそれを提示してくれます。


スキン変更
変更手順
1. Gom player にマウスを当てた状態で F5 プッシュ!環境設定画面メニューは 一般より 「スキン」 を選択。「スキンのダウンロード」 からスキンページへアクセスする!好きなスキンの 「ダウンロード」 をクリックしてデスクトップ等に一時保存する。
2. 「追加」 ボタンよりデスクトップに保存したスキンファイルを指定する。
3. 「スキンリスト」 に追加登録されたスキンをマウスで指定して適応されます。
* 入手の [ **** . gps ] ファイルは削除してもよいです。


オーディオキャプチャー機能
WAV / Ogg 形式で動画ファイルから音声をキャプチャー出来ます。

作業順序
1. Shift + G から 設定画面を出して 「再生時にオートキャプチャーを開始する」 にチエックを入れる。
2. 音声をキャプチャーしたい動画を再生すると自動に wav ファイル形式で保存されます。


動画映像の 1 シーンを BMP 画像でキャプチャー保存する!

作業順序
1. Ctrl + G にてビデオキャプチャー設定画面を出す。
2. フォーマットを選択する、BMP の方が高画質。
3. 再生画面の保存クリックにて現在の再生画面がキャプチャーされる。

設定以後は 動画再生時に次のキーにてキャプチャー可能。キャプチャーは 動画を一時停止してから行うと決まる!

Ctrl + C = コピー
Ctrl + E = 保存

連続キャプチャー
1. Ctrl + G にてビデオキャプチャー設定画面を出す。
2. フォーマットを選択する、BMP の方が高画質。
3. 「連続キャプチャーフレーム」 に保存数を指定する、「10」 で10 枚の画像がキャプチャー保存される。
4. 連続キャプチャー間隔(秒)は 好きに指定する。
5. 動画をキャプチャーしたい少し前から再生する。
6. 再生画面を見ながらタイミングよく 撮りたい場面で 「連続キャプチャー」 ボタンを押す!


プレイリスト作成
ネットラジオ、メディアファイルを ウィンドウズメディア メタファイルの ASX ファイルとしてリスト保存します。 再生は 保存された ASX
ファイルを読み込んで再生する、又は GOMPlayer へ関連付けされていたら直接 W クリックで再生されます。 リスト化されたメディアファイ
ルは場所を移動すると読み込めなくなりますので注意してください。

Windows Media メタファイル
主にサーバーを介してストリーミングファイルを再生するために使用されていますが GOMPrayer はハードデスク内のメディアファイル
を再生リストとして ASX メタファイルを使用しています。ASX ファイルは ハードディスク内のメディアプレーヤーを起動して指定されたメ
デイアファイルを再生します。

ASX ファイル
テキスト形式で構成されていますのでメモ帳で開いて確認する事が出来ます又登録の曲目の削除追加の編集も可能なようです。
 ブルーの部分で 1曲の登録となる
<asx version = "3.0" >
<entry>
<title>Billy Joel The Stranger.mp3</title>
<ref href = "C:\Users\R\Music\P2\Billy Joel The Stranger.mp3" />
</entry>

<entry>
<title>ファイル名</title>
<ref href = "メディアファイルへのアドレス" />
</entry>
</asx>


Windows Media メタファイルの活用 by マイクロソフト!

好きなジャンルで再生リストを作成

1. F8 クリックでリスト画面を出して 、画面を右クリックより 「ファイルを追加」 から取り込みます。リスト画面へ取り込んだファイルを Shift を押しながらマウスで順次複数指定する。
2. 右クリックから 「プレイリストを保存」 を選択して asx ファイルとして保存する。

ラジオチャンネルの追加
「開く」 ウィンドウからリストに取り込む。

1. リストウィンドウを 右クリックから 「URL追加」 を選択!「開く:」 ウィンドウに URL を入力する。
2. OK ボタンを押してリストウィンドウに登録。
3. 通常のリストと同じく 「プレイリストを保存」 にて保存する。以後同じく保存リストを読み込んで再生します。


参考チャンネル!
チャンネル名 URL
Best Rock http://bestrock.clix.pt/asx/tvcabo/bestrockfm48.asx
80's Hard Rock On Air http://67.43.161.248:6009
80's http://www.di.fm/wma/the80s.asx
Rock Radio 96.3 - Q96 http://streaming.gmgradio.com/live/wm_rockradio.asx
Oldies http://www.sky.fm/wma/oldies_low.asx
Rap http://www.bum-files.com/internetradio/stations/rap-hip-hop3.asx


A - B リピート 「再生する箇所をピンポイントで指定する、指定の映像はリピート再生されます」

キーボード キーで再生開始/終了のポイントを打ち込みます!
[ 再生の始まりを打ち込みます。
] 再生の終わりを打ち込みます。
\ 打ち込んだ再生ポイントをキャンセルする!


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