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Geek Uninstaller  定番のアンインストールソフト
プログラムのアンインストールの後に残った不要なファイル、フォルダ、レジストリデーターを検索して削除する事ができますアンインストールソフトです。  Geek Uninstaller はインストール不要ですので好きな場所へ置いてお使いください。アップデートは 新しいものと交換してお使いください。
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* アンインストールの最後に再起動を指定される場合はキャンセルして進んでください。再起動は不要なデーターを削除後にして下さい。

 製作者  Thomas Koen
 DOWNLOAD  http://www.geekuninstaller.com/download
 対応OS  XP/Vista/7/8/8.1/10
 言語使用  日本語対応 ( マルチ言語 )
 最終更新日  2012年8月11日


主な機能
アンインストール(U)
プログラム付属のアンインストール プログラムを実行します。 アンインストール完了後に残っているファイル、フォルダ、
レジストリデーター等を検出して削除する事が出来ます。
強制削除(F)
アンインストールするプログラムのファイル、フォルダ、レジストリデーター等を直接検出して削除する機能です。 この機能
は、主に通常とうりにアンインストールが実行出来ない時に使用。
エントリの削除(E)
[ プログラムのアンインストールまたは変更 ]  の登録だけを抹消します。 プログラムがアンインストール済みなのに不要
に登録だけが残っている時に登録を抹消出来ます。 この操作でプログラムがアンインストールされる事はありません。
* Windows XP は [ プログラムの追加と削除 ] の登録。
レジストリ エントリ(R)
主にプログラムのアンインストール情報 ( レジストリ値 ) が表示されるようです。
インストール フォルダ(I)
プログラムがインストールのフォルダを表示。 
標準のインストール場所は [ C:\Program Files ] フォルダになります。
ググる
プログラム又はプログラム提供の作者、企業名等で Google 検索してプログラムについて調べる事が出来ます。

入手 - http://www.geekuninstaller.com/download
上部メニューの DOWNLOAD をクリックして DOWNLOAD ページを表示して無料の Free Version の [ Download Free ] の部分をクリックして入手します。

アップデート
起動時に以下の画面が出ましたら新しいバージョンが出ていますので OK クリックで作者サイトがブラウザにて表示されてNEW バージョンを入手出来ます。更新は古いプログラムを削除して入手の新しいものと入れ替えてお使いください。

アンインストール(U)の実行
1 アンインストールするプログラムを右クリックから [ アンインストール(U) ] をクリックします。 ダウンロードソフトの[ Orbit Downloader ] にて実行してみます。Orbit Downloader 項目を右クリックより [ アンインストール(U) ] をクリックします。
2 プログラムのアンインストールプログラムが起動しますので  [ はい(N) ] をクリックしてアンインストールを完了してください。
( PC 再起動をすすめる画面が出ましたらキャンセルして下さい、再起動は作業終了後にして下さい )
3 アンインストール後に残されたファイル、フォルダ、レジストリデーターの検索が自動に実行され [ 完了 ] をクリックで削除して作業の完了です。
→ 検出内容はプログラムによります。
[ AppData 〜 Orbit ]  項目は Orbit Downloader 使用の情報等が保存されていますアプリケーションデーターです。

Windows Vista/7/8/10 ー ソフトウェアーアンインストール後に不要に残ったファイル、フォルダを手動にて確認するには?
いづれも削除するには自己判断で行うことになります
スタート画面に登録のショートカット
スタート画面を表示して、どれでもよいので登録のアイコンを右クリック → 表示の下部バーの [ ファイルの場所を開く ] をクリックにて表示します。
アドレス ⇒ C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs

インストールの際に作成のファイル、フォルダ等
基本的にすでにアンインストール済のソフトウェアーのものでしたら削除しても問題ありません。
 場所  コメント
・ C:\Program Files ユーザーがソフトウェアーをインストールする既定の場所。
・ C:\Program Files\Common Files インストールのプログラムが共通して使用するデーターを置かれるようです。
・ C:\ProgramData 隠しファイル インストールのプログラム関連のデーターが置かれるようです。

ProgramData は ファイル名を指定して実行に [ C:\ProgramData ] と入力して OK クリックで表示できます。

・ C:\Users\ユーザー名\AppData 隠しファイル インストールのプログラムの設定情報等が格納されています。 

AppData はファイル名を指定して実行に [ appdata ] と入力して OK クリックで表示できます。



C:\Users\ユーザー名\AppData\Local\VirtualStore\Program Files フォルダ内も要チエック!

レジストリデーターの登録
レジストリ エディターは ファイル名を指定して実行に [ regedit ] と入力して OK クリックで表示できます。
* 以下は管理人が手動にて定期的にチエックしています範囲内です。
 場所
・ HKEY_CURRENT_USER\Software
・ HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE
・ HKEY_USERS\S-1-5-21-981311541-176066829-2485567766-1001\Software


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