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Fire File Copy  高速ファイル転送ソフト
ファイル高速コピーツール! ファイル転送用に物理メモリを確保 (キャッシュ) してファイルの読み込みと書き込みを連続して実行してファイルを高速にコピー転送します。
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 製作者  http://www.k3.dion.ne.jp/~kitt/
 DOWNLOAD  http://www.k3.dion.ne.jp/~kitt...
 対応OS  95/98/ME/NT/2000/XP/Vista  ( 8.1 動作確認 )
 言語使用  日本語版
 最終更新日  2014年2月9日


Fire File Copy 画面を表示しての転送順序

1. [ From : ] より転送するファイルを指定します。
メモリステータス
メモリ設定で指定した数値の 何 % かをバッファ値として確保する、 0 〜90 % の間で指定します。 標準の60% でよい。
( 転送先がすでに指定の場合は [ GO! ] ボタンをクリックして実行出来ます )
2. [ To : ] より 転送先のフォルダを指定して [ 処理開始 ] ボタンをクリックして実行します。


 メモリクリーナーの指定/起動、

メモリ十分ならここは不要です。 メモリクリーナーは 別途にインストールして指定する必要があり、メモリ不足の場合にメモリクリーナーを自動に呼び出します。

メモリの帰除屋さん使用
各種設定よりツール _ アプリケーション _ 編集(M) _ Path : ボックスより指定する。 * option: ボックスは未指定でよい。

使用のプログラム 動作内容
MemCleaner.exe を指定

(白ハチマキ)

メモリの帰除屋さんが起動してタスクバーに常駐する。
MemClCmd.exe を指定

(赤ハチマキ)


即クリーンアップして終了する。 Fire File Copyからメモリ不足により自動に

起動の場合、自動にクリーンアップされるかは、未検証です。



右クリックメニュー Fire File Copy フォルダ内の setup_shell.exe を実行する。

右クリック(コンテキスト)メニュー
直接右クリックより送ると自動にコピー先指定画面が出てきます、指定後に「処理開始」 ボタンクリックにて転送されます。
        
右ドラックメニュー
ファイルを、右クリックしたままで移転先へドラックする。


メモリバッファ ( 確保 ) 値
5 〜 99 の間にて整数で指定し、最高で 99MB。 作者は 50MB 程度がよいとしています。
作者の解説文
処理に使用するメモリ(バッファ)をどのくらい確保するか設定します。緑色のバーが空き物理メモリ量で、水色部分がバッファとして確保する量です。確保率は 6%〜90% の間で指定できます。ただしオプションにて設定した“確保の上限”以上は確保できません。確保予想量が制限値に達すると「確保率」の部分がグレーアウトします。 必要以上にメモリを確保しても、処理速度は上がらないことに注意して下さい。また、確保量が多いと、それだけメモリ確保・解放のオーバーヘッドが発生します。せいぜい50MB程度が良いかと思います。


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