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ERUNT 自動バックアップ NT 2000 2003 XP Vista
システム、インストールされたプログラムをレジストリレベルでバックアップする。ユーザーが作成のドキュメントファイル等 、又 「 プログラムの追加と削除 」 に登録されない解凍するだけで使えるソフトウェアーは、サポートされない。インストールの際に AutoBukup の許可にてウィンドウズ起動時に自動にバックアップされて、ウィンドウズ起動の度にバックアップ (2回目以降は、上書き)されて 一日一個、一ヶ月分保存 (古いものから削除) される。 バックアップファイルは、別途に保存可能で何処からでも復元可能。 NTRGOPT も付属する!
2 形式のBAK ファイルが作成される
 ERDNT.EXE ウィンドウズ上で復元。
 ERDNT.CON コマンドライン・バッチプログラム、ウィンドウズが起動出来ない時に回復コンソールから実行する。
参考ページ http://mikasaphp.net/kcernd.html
NTRGOPT レジストリ最適化ツール
使用とともに肥大化したレジストリデーターを最適化します。定期的に行いますウィンドウズのクリーンアップ作業の後に又は、頻繁にプログラムのイン、アンインストールを行った後等に、ウィンドウズの根幹でありますレジストリデーターを最適化されて下さい。


入手! http://www.larshederer.homepage.t-online.de/erunt/

ERUNTは、左、NTREGOPTは、右側から入手します!Download ERUNT/Download NTRGOPT から入手します。

日本語化NTRGOPT
NTRGOPTのみ配布されており、下方の 「Language files 」から 「 japanese 」 を選択して入手出来ます。 解凍して出来た「NTRGOPT.LOC」ファイルを、「NTRGOPT」プログラムフォルダ内にコピーして入れるだけです。ERUNT 使用の場合は、ERUNTプログラムフォルダ内にいれます。

アドレス〜C:\Program Files\ERUNT又はNTRGOPT

日本語化ERUNT
作者サイトでは、配布されていませんが、 「ヴァルハラ様」で配布されています。同じバージョンを適応します。現在更新されていないようです。

 ERUNT

インストール
流れに沿って完了されて下さい、最後に(6)、スタ−ットアップに登録するか問われますが、自動バックアップの登録ですので
、「はい」 を選択されまして承諾してインスト−ルを完了して下さい。 特に変更の必要はありません。
1. Welcame to the ERUNT Setup Wizerd
→ Next
2, Select Destlinnation Location
インストールされるフォルダの指定 「C:\Program Files\ERUNT」
→ Next
3. Select Start Folder
スタートメニューの登録するフォルダの指定。
→ Next
4. Select Additional asks
ショートカットアイコンの作成画面 「Create ERUNT desktop icon」と「Create NTRGOPT desktop icon」 必要ならチエックします。
→ Next
5. Ready to Install インストールを、実行して下さい!
→ install
6. Setup
Create an ERUNT entry in the Startup folder?
自動バックアップの登録画面は、「はい」 推薦!すべてのプログラムのスタートアップにERUNT AutoBackup アイコンが登録されます。
→ はい(Y)
Vista ユーザー
管理者権限ユーザーに関連付けする!
インストールプログラムを、直接右クリックよりプロパティーを選択して、互換性から特権レベル の 「管理者としてこのプログラムを実行する」 にチエックを入れて管理者権限に関連付けしてからインストールします。起動用のショートカットアイコンも管理付けするとよい。

ERUNT
1. 自動バックアップは、ビスタのセキュリティーにブロックされます。タスクバーアイコンをクリックより以下のように実行し、 「許可」 画面にて許可します。2 の画面が出た場合は、管理者にて実行されていません、スターットアップ [ ERUNT AutoBackup ] アイコンを直接右クリック _ プロパティー _ 互換性 _ 特権レベルの「管理者としてこのプログラムを実行する」 をチエックして管理者権限で実行するようにします。 面倒でしたら AutoBackup アイコンを外して自動バックアップは、無効にして手動にして下さい。

1. 2.


任意でバックアップする!
通常は、「C:\WINDOWS¥ERDNT 」 に保存されますが保存場所を現在起動時のみ指定出来ます。標準の保存先は、変更出来ません。
1. 開始画面
初めの画面「OK」ボタンを押します。
2. Backup options

上から
システムレジストリ(S)
現在ログオンしているユーザーの レジストリ(R)
他のユ−ザ−レジストリ(U)

3. 「はい(Y)」選択にて、現在のデーターがバックアップされます。

4. 「OK」 ボタンを押してバックアップの完了です。


復元する!
1. ウィンドウズが起動出来る状態 - Windows 上から復元

任意の bak ファイルの「ERDNT.EXE」 ファイルをWクリックして復元されます。実行後は自動に再起動します。

注意
復元の際に、No Restor と通告表示された場合は、復元の実行は中止されて下さい!むりに実行の場合は、ウィンドウズは起動出来なくなる場合があります。

「bak ファイルのアドレス」
マイコンピュ−タ−クリック_ Cドライブ選択_ Windows 選択_ ERDNT/AutoBackup フォルダ内

*
任意のバックアップファイルを確保しておきたい場合は、取っておきたい日付のファイルをフォルダ毎別途に保存して置きます。

2 . ウィンドウズが起動出来ない状態 - WinXP CD-ROM / 回復コンソールからバッチコマンドファイルで復元
* CD-ROM から回復コンソールの起動は、こちらを参考に!
* C:\Windows\ERDNT\AutoBackup フォルダ内のバッチコマンドファイルを、実行して復元します。

今回使用のコマンド!
cd コマンド : ディレクトリに移動する場合に使用、 cd の後は、半角空けます。
batch コマンド : 複数の処理をまとめて実行出来る batch プログラムを実行するコマンド

作業順序 - 回復コンソール起動画面より紹介!
以下は、自動バックアップファイルの2007年10月23日の erdn.con バッチファイルを、フォルダに移動して実行しています。水色が入力している部分です。
1.
C:\WINDOWS>cd [ 半角開ける ] erdnt\autobackup\2007-10-23
作業内容自動保存された「2007年-10月-23日」 のフォルダに移動します!入力後Enter キーを押す!
2.
C:\WINDOWS\ERDNT\AUTOBACKUP\2007-10-23 >batch erdnt.con
バッチプログラム ERDNT.CON を、実行します!入力後Enter キーを押す!
3.
C:\WINDOWS\ERDNT\AUTOBACKUP\2007-10-23 >batch erdnt.con

     1 ファイルをコピーしました。
     1 ファイルをコピーしました。

復元が実行されます。
4.
C:\WINDOWS\ERDNT\AUTOBACKUP\2007-10-23 >exit
exit と入力して enter キーを押してパソコンは、再起動されて終了です。

 NTREGOPT

最適化の実行 - 起動しているプログラムを出来るだけ停止した状態で実行します。
1. NTREGOPT.EXE を、実行されて初めの画面は、 OK ボタンをクリック! 2. 最適化中!!
3. 「はい」 を選択するとウィンドウズが再起動されて完了です。

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