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EASEUS todo Backup Free 8.8  イメージバックアップ&リカバリソフト
現在は バージョン 9.1 となります
無料のドライブイメージバックアップソフトです。 Windows PE ブータブルディスクがウィザード方式で簡単に作成出来るようになり、又 1 クリックでウィンドウズのブートメニュー ( 起動画面 ) へ登録出来るのも感謝です。 ウィンドウズシステム ドライブのバックアップと復元は Windows PE を使用する事をお勧めします。 使用のWindows を必要なプログラムを全てインストールして常用使用の状態でイメージバックアップして置きますと本当に便利です。
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 製作者  http://jp.easeus.com/
 DOWNLOAD  http://jp.easeus.com/backup-...
 入手サイト ( 日本 )  Vector.co.jp
 インストール順序  http://mikasaphp.net/...
 Windows PE ディスク作成  http://mikasaphp.net/....
 リナックス ディスク作成  http://mikasaphp.net/....
 携帯ページ  Windows PE でイメージバックアップ
 携帯ページ  Windows PE で復元
 対応OS   XP / Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10 ( 32/64 )
 言語使用  日本語対応
 最終更新日  2015年7月23日


バージョン 9.1の主な機能   有料版の機能
ファイル・ディスク・パーティション・システムドライブのバックアップと復元。
大容量ハードディスク ( 16TB ) をサポート。
スマートバックアップ ( 自動にバックアップファイルを更新 )。
ディスク・パーテーションのクローンを作成 ( SSD / HDD へ移行 ) 。
MBR/GPT ・ハードウェアーの RAID 、UFE / EFI ブート をサポート。
完全・増分・差分・スケジュールバックアップ。
Linux / Windows PE ブータブルディスクの使用と Windows ブートメニューへの登録。
( Windows PE は一時フォルダ内で作成され、別とに マイクロソフトの Windows AIK をインストールの必要はありません )
バックアップオプション ( 圧縮率の設定 / パスワード / 分割 指定)。
バックアップファイルよりデーターを抽出。
( バックアップしたイメージファイルをエクスプローラーにてW クリックして開いてコピーして簡単に取り出せます )
仮想 PC又は VMware へのシステムの移行。
Outlook メールのバックアップと復元に対応。
他の PC へシステムを移行。
一部のファイルを除外してバックアップ。
Eメール通知、プレ・ポストコマンド、オフサイトコピー、イベントベースのスケジュールバックアップ。
無料のサポート。
商用利用。
コマンドラインでディスク/パーティションとシステムをバックアップ ( Workstation 以上のバージョン )。
クラウドバックアップ ( OneDrive / Dropbox / Google Drive 対応 )  ( バージョン8.9 より )。
ホームユーザーに限り無料で使用できます。

初回起動画面
無料版を選択して、OK クリックで無料版として使用できます。
メイン画面です
全ての機能が一覧表示されています、バックアップしましたらメイン画面へ表示されます又 [ 参照して復元 ] よりバックアップファイルを選択できます。

ディスクパーテーションバックアップ
ドライブ、パーテーション単位でイメージにてバックアップします。 
ファイルバックアップ
ファァイル、フォルダをバックアップ。
システムバックアップ
ウィンドウズ システムドライブをウィンドウズが起動したままの状態で高速にバックアップします。
スマートバックアップ
登録のフォルダが監視され、ファイルの内容に変更がありますと自動にバックアップされます。 2 週間前までの状態に戻す事が出来ます。
クローン
ドライブ・パーテーションのクローン ( 複製 ) を作成します、基本的にSSD/HDD への移行となります。
ログ
過去にバックアップした作業を新しい順序で一覧表示します。 [ 詳細 ] よりさらに細かく表示します。

ツール
イメージをチエック
バックアップファイルのエラーをチエックします。
ブータブルディスクの作成
Windows PE ベースのディスクとリナックスブートディスク (復元のみ ) を作成します。
イメージバックアップと復元だけならWindows PE だけでよくPC インストールのプログラムは不要です。
データー消去
復元データーを削除できます。
ISCSI イニシエーター
Microsoft iSCSIイニシエーターをインストール。
PreOSを有効
ウィンドウズブートメニュー画面へ ブータブルディスクを登録します。 Windows PE は先に Windows PE を作成してから登録可能になります。
マウント/アンマウント
バックアップしたイメージファイルを仮想ドライブへマウント/アンマウント。


ディスク / パーテーションのバックアップ ( 今回は Eドライブを F ドライブへバックアップしてみます )
Windows をバックアップするには通常は C: ドライブをバックアップするとよいです
1 左上部メニューの [ ディスク/パーテーションバックアップ ] をクリックし、以下の画面にて順次設定をして実行します。
1 バックアップする ドライブパーテーションをチエックします。
2 保存先を指定します。
オプションの分割設定について
外部DVD メディアに書き込む場合等いずれも分割設定は自動にした方が無難なようです。
3 後から確認出来るバックアップ名を入力します。
4 圧縮率を設定します。
5 実行ボタンをクリックしてバックアップを開始します。
+ バックアップ オプション 〜 圧縮率を設定
圧縮率を [ 高 ] にするとより小さなファイル容量 で保存できます。 圧縮率を上げるほど時間がその分かかります。

ディスク / パーテーションの復元
1 復元に使用する復元データーの [ 復元 ]  ボタンをクリックします。 
画面に復元に使用するデーターが無い場合は [ 参照して復元 ] より [ ********..PBD ] ファイルを指定して下さい。
2 ソース ー バックアップファイルの内容を確認します。
復元に使用するバックアップファイルを確認してチエックを入れて [ 次へ ] をクリックします。
4 ターゲット - 復元先を指定します
復元先にチエックを入れて [ 実行 ] ボタンをクリックします。 今回はデータードライブの E ドライブにチエックを入れます。
5 確認画面は OK をクリックします。
8 [ ボリューム復元が完了しました ]  と表示で復元の完了です、 [ 完了 ] クリックにて閉じて全て復元作業の終了です。


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