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Dimmer   ディスプレイの明るさ調整とブルーライトの軽減
ディスプレイ の明るさ ( 輝度 ) とブルーライト ( 色温度 ) を軽減するマルチモニター対応のポータブル版プログラムです。

実行後タスクバーに常駐していつでもモニターの明るさとブルーライトのカットレベルを調整できます。 アンインストールはフォルダ毎削除してアンインストールとなります。 アップデートは元ファイルを削除して新しいものと入れ替えてお使いください。 自動起動に設定する順序を下部で紹介しています。 Dimmer はオープンソース開発のソフトウェアーです。

 製作者  https://github.com/clangen
 入手ページ  https://github.com/clangen/dimmer/releases
 インストール  インストール不要です。
 対応OS  XP/Vista/7/8/8.1/10 ( 32/64 bit )
 言語  英語
 最終更新日  2018年9月13日
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入手 - https://github.com/clangen/dimmer/releases
以下より入手します。 入手しましたら解凍されまして好きな場所へ置いてください。 ソースコードはプログラムではありません。


タスクトレイアイコンメニュー
タスクバーのアイコンをクリックして下さい。 ここから全て設定してゆきます。 以下はディスプレイ 1 台が使用されています。

明るさ設定です
タスクバーアイコン _ ?DISPLAY _ Brightess より明るさを選択します。
温度 ( ブルーライト軽減 ) 設定です
目の疲れ度合いによって設定されて下さい、初めは 6000 k ぐらいが良いかもしれません?又お昼は 6000 k、日没後は 5500 k にする等、パソコンを扱う個人の環境に合わせて使う事も出来ます。


Windows 10 Ver 1803 自動起動に設定
参考ページ → プログラムを自動起動に設定

1 スタート画面を表示してどれでもよいのでタイルを右クリックから [ その他 ] _ [ ファイルの場所を開く ] を選択します。
2 [ スタートアップ ] フォルダを開きます。 
3 スタートアップフォルダの何もないところで右クリックから [ 新規作成 ]  _  [ ショートカット ] を選択 _ [ 参照 ] より  [ dimmer.exe ]  プログラムを選択してOK をクリック、[ 次へ ] _ [ ショートカットの名前 ..... ]  名前はそのままでよいでしょう _ [ 完了 ] をクリックして終了です。 Windows のバージョンによってはアカウント制御画面が出てくることがあります。

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