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BunBackup ファイルバックアップソフト
ミラーリング、自動、世代管理 バックアップ対応のファイルバックアップソフトです。
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主な機能
ミラーリングバックアップ。
世代管理 ( 新しく追加したデーターのみを更新する )。
自動バックアップ。
ネットワークログイン。
圧縮、暗号化。

 製作者  http://homepage3.nifty.com/...
 DOWNLOAD  製作者サイトより入手
 対応OS  XP/Vista/7/8/8.1/10
 言語使用  日本語版 
 最終更新日  2012年3月10日


BunBackup の取り扱い等
アップデート
zip / lzh 版はプログラムフォルダ内のファイルをそのまま上書きします。 インストール版は、プログラムをアンインストールしてから再インストールします。
登録データーをバックアップ
メニューのファイル(F)より名前をつけて保存(A)より又は プログラムフォルダ内の [ lbk ] ファイルを別とにコピーしておくとよいです。又 [ lbk ] バックアップファイルの取り込みは 同じくファイル(F) > 開く(O)より [ lbk ] ファイルを指定して取り込みます。
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バックアップをミラーリング(同じ状態に) + 世代管理 ( 変更されたファイルだけを別とに保存 ) がお勧めです。

各種設定画面

1 機能表示設定(F)
使いたい機能を追加します。 追加の機能は メニューバー、環境設定(E)画面、バックアップ詳細設定(L) 画面へ追加される。
2 環境設定(E)
使用のフォント、レジストリ使用の可否、LBK 設定ファイルの関連付け設定又は 機能表示設定(F) より追加の機能の設定をします。

メニューバーアイコン
新規作成。 バックアップデーター設定画面表示。
ibk バックアップ登録ファイルを表示。 バックアップを開始。
登録データーを lbk ファイルとして保存します。 バックアップレビュー
バックアップデーターを作成。 指定のバックアップデーターのみを実行する。
バックアップデーターを削除。 指定のバックアップデーターをプレビュー表示。


準備 - 機能表示設定画面 > この画面から使いたい機能を各設定画面へ追加する!
メニューの設定(S) _ 機能表示設定(F)選択

ミラーリング
元ファイルとバックアップファイルを同じ構成に保ちます。

元ファイルにて不要なファイルを削除したらバックアップ先のファイルも同じファイルが削除されます、その反対にバックアップ先ファイルが削除された時は元ファイルは保護する設定で削除されません。
高速ファイルチエック
キャッシュされて高速に処理される、バックアップ設定は詳細メニューに表示される。
世代管理
変更されたファイルのみを世代管理フォルダに保存します。
選択バックアップ
選択バックアップのアイコンがメニューバーに追加で、任意のバックアップのみを実行。


バックアップ - 通常のバックアップ順序
1. バックアップ登録 - ボタンをクリック! バックアップ登録入力後、詳細(L)ボタンより詳細に設定します。

タイトル(T)
バックアップ名は好きな名前でよい。
バックアップ元フォルダ(S)
バックアップしたいファイル、フォルダを指定する。
バックアップ先フォルダ(D)
バックアップ先を指定は、ネットワークフォルダも可能。
詳細(L)
ファイル指定、除外ファイルの指定、ミラーリング等の設定可能。
2. 詳細設定(L)
バックアップ登録のデーターを個別に設定してゆきます、通常は以下の設定でよいです。 バックアップファイルを元ファイルと同じ構成に保ちたい場合は、ミラーリングより 「ミラーリングする」 を有効にし、バックアップから外したいファイルは、除外フォルダ/ファイルから指定する。

対象ファイル/除外ファイルの指定

ファイル名を指定、ファイル名は拡張子も含めて指定する。
削除
再編集
現在の元ファイルの中から自動にピックアップされて拡張子で指定する、
3. バックアップを開始する
メニューバー アイコンをクリックで全ての登録が開始され、 アイコンで任意の登録のみを開始できます。又 F10 キーにてバックアップをバックグラウンドで開始のサイレントバックアップも実行出来ます。 以後新規のバックアップは アイコンより追加して行くとよい。


自動バックアップ
設定(S) _ 環境設定(E)選択

 新規に作成
1. メニューより アイコンより新規バックアップを作成します。
2. ボタンよりバックアップを登録をして、入力後 ボタンにて保存する。
3. メニューの設定(S) _ 環境設定(E)を選択して環境設定画面を出します。
4. (左図) 自動バックアップする(A)をチエックして間隔を指定し、次に 「Windows起動時に常駐」 を クリック

以下へ↓

5. 左図画面にて登録名を入力して(そのままでもよい)、設定ファイル(L)より先ほど保存したバックアップ登録の lbk ファイルを指定する、登録先は 「スタートアップ(S)」 をチエックして登録ボタンを押してBunBackup の自動起動が登録される。
6. 登録後OK ボタンを押して画面を閉じて終了です。 設定終了後 タスクバーに BunBackup が常駐します。自動バックアップを停止したい場合は、タスクバーアイコンを右クリックより終了を選択する。


世代管理 > 変更されたファイルを別とに追加保存する機能です。
対象となるファイルは バックアップ先のファイルが上書きされる時、またはミラーリングの際にファイルが削除される時に作成され、新規のファイルがコピーされるだけの場合は、世代管理フォルダは作成されません。
登録のバックアップをクリック _ 詳細設定(L) _ 世代管理選択

世代管理する(H)
標準でバックアップフォルダ内に「世代フォルダ」として保存されます。
( フォルダフォーマット(F) )
標準で [ 世代 2009-10-17 ] のように保存されます。
( 保存期間(I) )
保存期間を設定することで、世代管理フォルダを自動で削除することができます。
世代管理をバックアップ先と .........保存する(A)
バックアップ先フォルダ内ではなく別の場所に世代管理フォルダを指定の場合は、バックアップ先フォルダと同じ階層の上に置かないように指定して下さいとのこと。つまりバックアップフォルダの隣に置くとよいです。


アプリケーション名から追加
アプリケーション別にバックアップする機能です。 

1. 編集(E) _ アプリケーション名から追加(Z)を選択。
2. 出てきた左図の画面のウィンドウからバックアップしたい項目をチエックしてバックアップ先フォルダ(D)より保存先を指定する。
指定後に OK ボタンを押して確定します。
3. メイン画面より ボタンを押して登録データーを保存します。一度限りでよいのなら保存しなくてもよいです。
4. 後は通常とうりに ボタンを押してバックアップします。



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