Free Soft TOP HOME BACK

BunBackup 2000 XP Vista
簡単ファイルバックアップソフト

アップデート
lzh 版はそのまま上書きします、インストール版は、アンインストールしてから再インストールでよいです。

登録データーをバックアップ
バックアップ登録のデーターは、lbk ファイルを別とにコピーしておくとよい。

お勧めの使用法
バックアップをミラーリング(同じ状態に) + 世代管理 (変更されたファイルだけを別とに保存しておく)がお勧めです。


各種設定画面
1. 機能表示設定(F) 使いたい機能を追加する、メニューバー、環境設定(F)画面、バックアップ詳細設定(L) 画面へ追加される。
2. 環境設定(E) 自動バックアップ等の高度な機能の設定をする。
3. バックアップ詳細設定(L) 登録のバックアップデーターを個別に設定。

メニューバーアイコン
新規作成。
ibk バックアップ登録ファイルを表示。
登録データーを lbk ファイルとして保存します、lzh 版入手なら同じフォルダ内に入れておくとよいでしょう、以後 ibk ファイルを好きに指定してバックアップ出来る。
バックアップデーターを作成。
バックアップデーターを削除。
バックアップデーター設定画面表示。
バックアップ開始。
バックアップレビュー
指定のバックアップデーターのみを実行する。
指定のバックアップデーターをプレビュー表示。


準備 - 機能表示設定画面
メニューの設定(S) _ 機能表示設定(F)選択
この画面から使いたい機能を各設定画面へ追加する!

高速ファイルチエック キャッシュされて高速に処理される、バックアップ設定は詳細メニューに表示される。
選択バックアップ 選択バックアップのアイコンがメニューバーに追加で、任意のバックアップのみを実行出来る。
ミラーリング 元ファイルとバックアップファイルを同じ構成に保ちます。

元ファイルにて不要なファイルを削除したらバックアップ先のファイルも同じファイルが削除されます、その反対にバックアップ先ファイルが削除された時は元ファイルは保護する設定で削除されません。


バックアップ - 通常のバックアップ順序
1. バックアップ登録 - ボタンをクリック!
* バックアップ登録入力後、詳細(L)ボタンを押してさらに設定する。

タイトル(T) バックアップ名は好きな名前でよい。
バックアップ元フォルダ(S) バックアップしたいファイル、フォルダを指定する。
バックアップ先フォルダ(D) バックアップ先を指定は、ネットワークフォルダも可能。

* サーバーに接続する機能は付いていません
詳細(L) ファイル指定、除外ファイルの指定、ミラーリング等の設定可能。
2. 詳細設定(L)
バックアップ登録のデーターを個別に設定してゆきます、通常は以下の設定でよいです。 バックアップファイルを元ファイルと同じ構成に
保ちたい場合は、「ミラーリングする」 を有効にし、バックアップから外したいファイルは、除外フォルダ/ファイルから指定する。

対象ファイル/除外ファイルの指定
ファイル名を指定、ファイル名は拡張子も含めて指定する。
削除
再編集
現在の元ファイルの中から自動にピックアップされて拡張子で指定する、
3. バックアップを開始する
メニューバー アイコンをクリックで全ての登録が開始され、 アイコンで任意の登録のみを開始できます。
また、F10 キーにてバックアップをバックグラウンドで開始のサイレントバックアップも実行出来ます。
以後同じ内容のバックアップなら 1 と 3 の設定はする必要はなくバックアップ登録を アイコンより追加して行くとよい。


自動バックアップ
設定(S) _ 環境設定(E)選択

 新規に作成
1. メニューより アイコンより新規バックアップを作成します。
2. ボタンよりバックアップを登録をして、入力後 ボタンにて保存する。
3. (左図) メニューの設定(S) _ 環境設定(E)を選択して環境設定画面を出します。
4. 自動バックアップする(A)をチエックして間隔を指定する、次に 「Windows起動時に常駐」 を クリック

以下へ↓

5. 左図画面にて登録名を入力して(そのままでもよい)、設定ファイル(L)より先ほど保存したバックアップ登録の lbk ファイルを指定する、登録先は 「スタートアップ(S)」 をチエックして登録ボタンを押して BunBackup の自動起動が登録される。

6. 登録後OK ボタンを押して画面を閉じて終了です。 設定終了後 タスクバーにBunBackup が常駐します。

自動バックアップを停止したい場合は、タスクバーアイコンを右クリックより終了を選択する。


世代管理
登録のバックアップをクリック _ 詳細設定(L) _ 世代管理選択

世代管理する(H) ここをチエックするだけで世代管理機能が使用できます。

標準でバックアップフォルダ内に「世代フォルダ」として保存されます。
フォルダフォーマット(F) そのまま?
保存期間(I) 保存期間を設定することで、世代管理フォルダを自動で削除することができます。
世代管理をバックアップ先と .........保存する(A) バックアップ先フォルダ内ではなく別の場所に世代管理フォルダを指定の場合は、バックアップ先フォルダと同じ階層の上に置かないように指定して下さいとのこと。

つまりバックアップフォルダの隣に置くとよいです。


対象となるファイル
バックアップ先のファイルが上書きされる時、またはミラーリングの際にファイルが削除される時に作成され、新規のファイルがコピーされるだけの場合は、世代管理フォルダは作成されません。


アプリケーション名から追加
ウィンドウズコンポーネント等のバックアップが出来ます。 お気に入り、メールのバックアップされたデーターの取り込みは
各ツールのメニューのファイルの 「インポート」 から取り込めます。

1. 編集(E) _ アプリケーション名から追加(Z)を選択。
2. 出てきた左図の画面のウィンドウからバックアップしたい項目をチエックしてバックアップ先フォルダ(D)より保存先を指定する。

指定後に OK ボタンを押して確定します。
3. メイン画面より ボタンを押して登録データーを保存します。一度限りでよいのなら保存しなくてもよいです。
4. 後は通常とうりに ボタンを押してバックアップします。


USB ポータブルストレージを使用
Lzh 版を使用します、USB デバイスにフォルダ毎入れてバックアップする、またポータブルストレージ専用の Schwertkreuz を使用にて
USB へ入れてもよい。

デスクトップ/USB と、ノート/USB 間は、2 つの同期登録をします!
方法 1 BunBackup プログラム フォルダ BunBackup プログラム
方法 2 フォルダ BunBackup プログラム フォルダ

ネットワークフォルダを指定

BunBackup プログラム ラン経由 ネットワークフォルダ


このペ−ジのTOP