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BonkEnc マルチオーディオコンバートソフト! |
CD リッピング, オーディオエンコード、相互変換 → MP3/AAC/MP4/Ogg Vorbis/FLAC/Bonk/WAVE 形式対応。
日本語化
Ctrl + Shift + から Language より japanese を選択。
注意
2009年10月現在 標準設定では メディアファイルに大文字、日本語使用のものはエンコードの際にファイル情報は 文字化けする場合があります
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音声ファイル
Ctrl + A にてファイルを取り込みます。
CDレコード
CDをドライブへ抽入すると自動に読み込みます。 |
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保存先を指定します。 ( 保存用のフォルダを別とに作成して指定する )
プレイリスト作成
[ ............m3u ] ファイルが作成されて全曲自動再生されるリストファイルが作成されます。
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開始ボタンのプルダウンメニューから エンコーダーをクリック!
[ LAM MP3 Encoder ] ですと WMP で標準で再生できます。

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指定のフォルダに出来上がります。 |
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| 方式 |
特徴 |
コメント |
| CBR |
固定ビットレート |
データー量が多い部分でもビットレートを多く与えずに固定して消費するため結果、音質は一定しないデメリットがありますがビットレートを固定のため出来上がるファイルサイズを、算出する事が可能になります。映像の圧縮の際によく使われます。 |
| ABR |
平均ビットレート |
指定された数値を一定に保ちながら圧縮される。 |
| VBR |
可変ビットレート |
取得するデーター量に合わせてビットレートを可変的に消費する事により安定して圧縮され、品質はCBR よりすぐれていますが出来上がるファイル容量は、算出不可能で、出来上がるまでわかりません。 |
| Lame Mp3 Encoder 44,1kHzz, 128 kbps CBR Stereo の CD と同じレベルでエンコードしてみます。 |
注意
上書き保存でエンコードに失敗の場合には 元ファイルを失う可能性もありますので必ず元ファイルと別の場所に
フォルダを作成して保存してください。
市販のCDレベル
44100hz/128kbpsですので目安にするとよい。
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一般設定から LAME MP3 Encoder 選択、元ファイルと別の場所に保存場所を指定して、エンコーダーの設定をクリック! |
3 |
オーデイオ処理より 出力サンプリングレートに 44,1kHz 選択。 OKボタンを押す。 |
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カスタム、にてCBR を選択。 ビットレートを [ 128 kbps ] を指定する。 |
4 |
開始ボタンを押してエンコードを実行します。 |
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用意されている 「プリセット 」 ルールを使用
通常は Medium でよいでしょう。
| プリセット |
ファイル容量 |
| Medium |
小 |
| Standard |
中 |
| Extreme |
約 2倍 |
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