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BonkEnc All Windows 日本語対応
CD リッピング, オーディオエンコード & 相互変換 → MP3/AAC/MP4/Ogg Vorbis/FLAC/Bonk/WAVE形対応。
日本語化は、 メニューより、Option - General settings - Language - japanese 選択

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各種音声ファイルを、まとめて変換は、とても便利!プラグイン追加でフォーマットの追加可能、プラグイン追加ファイルは、作者サイトから入手! BonkEnc/pluginsフォルダに入れるとよい、

* リツピングは、未検証。


メイン画面

左アイコンからファイルを取り込み、複数のファイルの場合は、D&D で指定して取り込める。次に下方の出力より保存先を決めて、メニューの設定よりオプションを選択!形式、 ビットレートを決めて設定後は、右から3 コ目のアイコンでエンコード開始!

* ウィンドウにファイルを、D&D にて取り込み可!

変換、エンコード作業
左×のチエックされたものがエンコード対象になります、又再生して曲の確認は、マウスで指定して、ウィンドウの右上の再生ボタンにて操作する。



MP3高音質LAME は、新しいバージョンの3.97 エンコーダ使用、MP3 ならウィンドウズですぐに再生出来る!

市販のCDレベルは、44100hz/128kbpsですので目安にするとよい。

エンコーダーは、開始ボタンから選択可能!

方式 特徴 コメント
CBR 固定ビットレート データー量が多い部分でもビットレートを多く与えずに固定して消費するため結果、音質は一定しないデメリットがありますがビットレートを固定のため出来上がるファイルサイズを、算出する事が可能になります。映像の圧縮の際によく使われます。
ABR 平均ビットレート 指定された数値を一定に保ちながら圧縮される。
VBR 可変ビットレート 取得するデーター量に合わせてビットレートを可変的に消費する事により安定して圧縮され、品質はCBR よりすぐれていますが出来上がるファイル容量は、算出不可能で、出来上がるまでわかりません。

Lame Mp3 Encoder  48 kHzz, 128 kbps CBR Stereo でエンコードしてみます。
メニューの設定よりオプションを選択!高音質LAME のビットレートの設定をします!
ファイル容量を下げる場合は、サンプリングレートの48 kHz を、44.1 kHz にする等低めに設定すると良い。

設定後メイン画面の開始ボタンを押して開始します!
1. LAME MP3 Encoder 選択にて、エンコーダーの設定をクリック! 3. 処理 / サンプリングレート出力 48kHz 選択
2. VBR / CBR を選択 4. 基本 / ビットレートは、128kbps に設定、音質も好きに設定する。

VBR New/Mtrh

VBR ビットレートの範囲
最高値と最低値を指定します!レベルを上げたい場合は、最低レベル値をあまり下げない方がよいみたいです又出来るだけ高くしたい場合は、数値を同じくして高かくするとよりレベルを上げれるようです。



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