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AVG Anti-Virus Free Edition 8.0 ページ l AVG Free FAQ l インストール l リンクスキャナの無効化
AVG Free  日本語版 _ Windows 2000, XP, XP Pro x64 Edition, Vista, Vista x64 Edition
ウィルス、スパイウェアーに対応、ルートキットは、未対応でファイヤーウォール機能は、付いていません。私用にて家庭でのみにご利用になられます。 入手は、無料のユーザー登録をしてダウンロードします、インストール後は、特別な設定変更をする事無く、そのまま使用できます。

* 隔離されたウィルス/スパイウェアーは、標準設定で 30 日で自動削除されます。
* 日本語ヘルプファイルは、AVG サイトにて公開されるようです。
* Windows Vista SP 1 Windows XP SP3 動作確認


基本画面

1. 基本の操作は、ここから!
2. 保護状況は、正常な場合は、有効と表示、、さらに各機能をW クリックで表示して基本の設定を簡単に変更出来る。
3 ツールの高度な設定にて格機能を、きめ細かく設定、略歴より、格機能の検出結果を確認する、ウィルスを隔離の場合は、隔離室より処理するとよい。


AVG リンクスキャナ機能
Google Yahoo MSN 検索エンジンで検索されたサイトの危険度を表示、緑のチエックマークにて安全との事。  (読み込みに少し時間が掛かります)

コンピュータースキャナ画面

各種スキャンモード 内容
全コンピューターをスキャン 通常は、ここから検索する。
特定の.ファイルとフォルダ 検索領域を指定。
シェル拡張スキャン ファイル、フォルダ、ドライブを直接右クリックメニューより検索。
スケジュールスキャン 検索の自動実行をスケジュールする
PC がパフォーマンス不足の場合は、スキャン方法に、「感染の可能性のあるファイルのみをスキャン」 をチエックして検索範囲を縮小することも出来ます。
コマンドラインスキャナー コマンドラインプログラム avgscanx.exe を指定してパラメーター値にて 動作指定する、主に外部プログラムからスキャンする場合等に使用可能。ヘルプのCommand Line Scanning 項目を参考、パラメーター値も載っている。
スキャン設定を変更 デフォルトボタンより設定を、リセットして 初期設定の元に戻す。

ウィルスの駆除作業
 リアルタイム時に検出!

サイトにアクセスするとサイトのデーターは、ウィンドウズのインターネットキャッシュフォルダの 「Temporary Internet Files ] フォルダに読み込まれます、左図は、その中からウィルスが検出。
処理方法 「Temporary Internet Files」 と 「TEMP」 フォルダ等は、ウィンドウズの一時フォルダでよく多くのプログラムにて簡易的に利用されます、このフォルダ内に読み込まれた不振なファイルは、全て削除しても問題ありません、このフォルダ内に感染の場合は、「パワーユーザーとして脅威を削除」 をチエックして削除でよい。

不安な場合は、「ウィルスを隔離室へ移動」 にて隔離して後から調べてから削除するとよい。 
 コンピュータースキャン!

ウィルス検出時は、自動修復 / 除去機能にて検出のウィルス、スパイウェアーは、自動に隔離室へ移動されます。

幅広く検索する場合は、時間が掛かるが、スキャン設定変更より 「感染の可能性のあるファイルのみをスキャン」 のチエックを外した状態で検索する。
自動スキャン 低速/自動/高速 スキャン
高速スキャンを選択の場合は、ウィンドウズの他の作業は、パソコンのパフォーマンスによっては、しづらくなるようです。

 隔離室 - メニュー _ 略歴 _ ウィルス隔離室を選択

隔離されたウィルス、スパイウェアーを処理する!
復旧 元の場所に戻す。
削除 削除となる。 Ctrl を押しながらマウスで複数指定可能。
再スキャン
分析に送信 検索データーを、AVG へ送信すると思われる。
隔離室を空にする 全て削除。

* 標準では、30 日間で自動削除される設定になっている。

 各種設定
 高度な設定 - メニュー _ ツール _ 高度な設定選択

この画面からすべての機能の設定、カスタマイズ出来ます。左メニュより格機能の設定項目をひととうり確認されて下さい。
常駐シールド 標準で、「感染の可能性..........」 になっている。

「すべてのファイルをスキャン」 は、パソコンのパフォーマンスに影響があるかもしれません。

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