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AVG AntiVirus Free Edition 16
日本では無料のアンチウィルスソフトとして多くの方に使用されてきたウィルス、スパイウェアー、ルートキットに対応のアンチウィルスソフトです。 無料版では基本的なアンチウィルス機能を使えます。 
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 製作者  http://www.avgjapan.com/
 入手ページ  http://free.avg.co.jp/
 入手サイト  http://www.filehippo.com/....
 入手サイト  http://www.softpedia.com/
 インストール紹介ページ  http://mikasaphp.net/avg_ist.html
 対応OS  XP/Vista/7/8/8.1/10 ( 32/64 )
 言語使用  日本語対応
 最終更新日  2016年4月9日


主な機能
アンチウィルス機能
ウィルス、ルートキット、スパイウェアー等に対応。
Identity Protection コンポーネント
実行中のすべてのアプリケーションとプロセスを常時監視。
完全破棄
ファイルを右クリックより [ AVGで完全破棄 ] にて実行します。
パフォーマンスを修復 / PC Analyzer ( 有料 )
PC を分析して最適化する機能ですが無料版は 1 度のみ使え、後は分析するだけです。


基本画面
タスクバーアイコン右クリックメニュー
右クリックメニュー
スキャン画面です
ウィルス検出の際はタスクバーより通知されます!
ウィルス検出の内容は レポート画面にて確認できます。 以下は上の検出を選択、既に保護 ( 隔離 ) されています。


スキャンオプション
今すぐスキャン の右の ボタンをクリックして表示します。 以下の画面よりスキャン設定をカスタマイズできます。

スケジュールスキャンを管理
[ スケジュールスキャンを管理 ] 、登録をマウスで選択して [ スケジュール編集 ] をクリックして表示の以下の画面にて設定して [ 保存 ] をクリックしてで登録します。
全コンピューターをスキャン
インストール後すぐに一度実行してください。 また定期的に実行をおすすめします。
特定のファイルとフォルダ
特定のドライブ、データードライブやフォルダだけを検索するときはこちらから。
ルートキット対策スキャン
表面からは見えないステルス型のルートキットウィルスを検索します。


高度な設定 _ 右上オプションより高度な設定を選択
状況
AVG プログラムをどのように使うのか基本的な設定をします。
コンピューターの保護 _ ウィルス対策 ( 常駐保護設定です )
標準設定でよく又 ここでの [ 完全スキャンを有効にする ] は通常の PC では必要ないとの事です。
完全スキャンを有効にする ( ヘルプより )

きわめて詳細なスキャンを実行します。実際には、通常の PC には必要ありません。このモードでは、既に解決しているオペレーティング システムやブラウザの欠陥に起因する古いウイルスやエクスプロイトなどをスキャンします。このモードではかなりのシステム リソースを消費するため、コンピュータの速度が低下する可能性があることに注意してください。

メール保護
受信と送信メッセージの両方を有効にしたほうが良いと思います。 送受信のメールには メーセージが載ります。
全コンピューターをスキャン
確認メッセージなしでウィルス感染を修復/除去
ウィルス検出時は自動に修復によって感染のファイルは元の状態に戻し、ウィルスは削除されて隔離室に隔離されます。
( ウィルスを処理する確認画面を出したい場合はここのチエックを外して下さい )
すべてのファイルタイプ
ファイル タイプや形式に関係なく、すべてのファイルをスキャンします。スキャンから特定のファイル タイプを除外する場合は、[除外する拡張子を定義] テキスト フィールドにカンマまたはセミコロン区切りで拡張子を入力します。


隔離室 - 上部メニューバーの高度な設定 _ ウィルス隔離室
既定では、30 日後またはウイルス隔離室のファイル数が 1000 を超えた場合に、古いものから自動にファイルが削除されるように設定されています。 自動削除の設定は 高度な設定の [ ウィルス隔離室 ] より変更出来ます。



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