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Avast! Antivirus   98 ME NT 2000 XP Vista , 32/64 ビットウィンドウズ対応!
スパイウェア、ルートキットに対応のウィルスソフト!個人の使用に限り無料で使用出来ます。初期使用期間は60日間で、無料ユーザー登録後は 14ヶ月使用出来、後再登録可能となります!つまりユーザー登録を更新されますと、ず〜っと使用出来る事になります!(専用のスクリーンセーバーもインストールされます。)

→ 入手からインストールの紹介は、こちらのページで!

ashQuick.exe
他の外部プログラムにてウィルススキャンする場合に、指定するプログラムです。Orbit ダウンロードツール等でこのプログラムを指定して入手のファイルをウィルススキャン出来ます。

* Windows Vista SP 1、Windows XP SP 3 動作確認


基本インターフェース画面

タスクバーアイコン右クリックから「avast! アンチウィルスを起動(S)」選択。

常駐保護レベルの設定
常駐スキャナーより感度レベルの調整が出来ますが、通常は標準で良く、レベルを上げた場合には、パソコンのパフォーマンスに影響があるかもしれません。


圧縮ファイルの検索とレベルの設定
検索の際にレベル調整出来ます、レベルを上げた場合には、検索時間がその分掛かります。
タスクバー右クリックメニュー
1 ブロック内容の変更設定。
2 ウィルススキャンの実行!
3 avast ! の 基本設定
4 データーベース、プログラムの更新!
5 VRDB は、システムのバックアップをとり、ウィルスがシステムファイルに感染の場合にバックアップファイルを元に、修復する機能。ユーザーが作成のファイル等はサポートされません。


VRDB データーの作成は、アイドル時に作成でよいでしょう又VRDB アイコンは、「avast ! メインアイコンと統合する 」 選択で一つに出来ます。

6 パスワードの入力!
7 avasat ! 停止!

アップデート設定

タスクバーアイコン右クリック_ プログラムの設定選択。
ウィルスデーターベース は、標準で自動になっており、 avast プログラムのアップデートは、通知される設定になっています。

→基本的に、そのままで良い!

アクセススキャナ

各種シールド 設定
タスクバーアイコン右クリック _ オンアクセス保護の管理(O)選択

左ウィンドウから必要な物のみを有効にし、不要な項目は、「終了」 ボタンをクリックにて無効にします!

項目 内容 有効/無効
インスタントメッセージ 各種メッセンジャー 使用の場合は、有効に
P2P シールド ファイル交換ソフト 使用のプログラムをチエックして有効にし、未使用の場合は、無効でよい。
インターネットメール 通常のメールソフトを監視 Outlook Express 、通常のメール使用の場合は、有効にする。
Outlook/EXchange MS Outlook 、MS Exchange メールソフトを監視します。 MS Outlook 、MS Exchange 使用の場合にのみ有効にする。
ネットワークシールド ワームをブロックします。 有効
Web シールド web ページからファイルをダウンロードする時にそれを監視します。 有効
標準シールド ハードディスク内を監視します。 有効

インターネット・メール


本当に、メールがスキャンされているのか確認したい場合は POPなら、受信メールにスキャンされて異常ない事をメールに記録する設定にしてみます、受信されたメールの下方に次のように記録されます。

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avast! Antivirus: 受信 メッセージは感染していません。
Virus Database (VPS): 0542-5, 2005/10/21
検査日時: 2005/10/24 8:03:53
avast! - copyright (c) 1988-2005 ALWIL Software.
http://www.avast.com

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詳細な設定(C) _ POP (受信 )
「 感染していないメッセージに記録を抽入する(I) 」にチエックを入れます。

ウィルススキャン
1.
タスクバーアイコン右クリックから起動 [ avastアンチウィルスを起動(S)選択、メモリー領域とスタートアップ項目が初めに自動にスキャンされます。
2.
検索実行は、左ジョグダイヤルの再生ボタンを押します。右ボタンから検索領域の指定と検索レベルを指定出来る。



クイックスキャン
ウェブサイトからファイルを Download した時に任意のファイルフォルダ等を右クリックメニューからウィルス スキャン出来ます。

ウィルスの検出削除

削除 ウェブからのダウンロード、圧縮ファイルの解凍時等のリアルタイムで検出の場合は、削除ボタンにて駆除。
修復 ウィンドウズシステムファイル、フォルダ内から検出の場合は、修復ボタンを押します。
チエストに移動 隔離する!後で確認の上で駆除作業をします。
移動/名前を変更 ウィルスをリネーム/ファイル名を書き換える事により、動作不能にして移動します。
何もしない 発見のウィルスに処理は、されません。

削除(D)
確認して 「永久にファイルを削除(P)」 を選択する。
修復(R)
修復できない場合もあります。


隔離したウィルスの確認、削除!

ウィルスを検出して隔離された場合は、必ず後から確認されて削除しておきます。

タスクバーから Avast を起動し、メニューより ウィルスチエスト(H) 選択! 隔離したウィルスを確認して右クリックから削除(D) で削除する。

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