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Archive decoder  All Win
解凍専用のツールで、複数のプログラムを起動した状態でもスムースに解凍してくれます、又出来るだけプログラムの追加は、必要最小限にしたい方向けです!設定情報は、プログラム内の [ ***ini ] ファイルに保存されてレジストリは、使用されませんので USB フラッシュストレージに入れて持ち運ぶ事も可能です。

LZH, ZIP, CAB, RAR, TAR, GZIP, BZIP2, Z(compress), 7z 対応


インストール・アンインストール
好きな場所へ解凍するだけでよいです。アンインストールは、フォルダ毎削除します。

保存場所の指定 _ Arcdec.exe プログラムを直接クリックして設定画面が出て来ます。

デフォルトの解凍先
自動に指定の場所に解凍されます。

解凍先の指定ダイアグラムを表示(E)
チエックすると保存先を指定する以下の画面が出て来て指定して保存します。

展開先の指定画面より保存する!

W クリックして解凍する!
関連付けします
ファイルを直接右クリックから 「プログラムから開く(H)」 を選択又はファイルを W クリックから(1)の画面にて(2)の「ファイルを開くプログラム選択画面」を出します、ウィンドウより Arcdec を指定し、無い場合は参照(B)より Arcdecプログラムフォルダ内から Arcdec.exe プログラムを指定して「この種類のファイルを開くときは、選択したプログラムをいつも使う(A) 」 にチエックを入れてOK ボタンを押して関連付けの完了、以後関連付けされた圧縮ファイルは W クリックして解凍されます。
1. 2.

右クリックより解凍する!
SendTo 右クリックメニューの送るに登録 します。 Arcdec.exe プログラムを右クリックよりショートカットを作成してこのフォルダに入れます。通常のアクセスは、隠しフォルダになっています、以下に簡単にフォルダを表示する方法を紹介します。

Windows XP
「ファイル名を指定して実行」 にSendTo と入力して Enter
アドレス - C:\Documents and Settings\Administrator\SendTo フォルダ

Windows Vista
検索ボックスに [ appdata ] と入力して Enter
アドレス - C:\Users\ログインユーザー名\appdata\Roaming\Microsoft\Windows\SendTo フォルダ

ドラック&ドロップ にて解凍する!
デスクトップに Arcdec.exe プログラムを右クリックよりショートカットを作成して、デスクトップにおき、圧縮ファイルをこのアイコンへD&D にて解凍されます。

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